インフキュリオン(438A)・施策再掲
決済・金融知見を活用した金融DX支援と事業連携
FY2026-H1に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-11。直近の記載はFY2026。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業承継・地域金融機関・中小企業向け金融ソリューション展開4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「コンサルティングサービスを起点として決済システムの導入や事業参入に関するご相談をいただくことが多々ありますが、そのなかで当社グループのプロダクト導入に至るケースが多くあるほか、プロダクト導入後に、コンサルティング側に更なるご要望をいただき、そのフィードバックによりプロダクトの継続的な改善・進化に繋げる好循環を実現しております。」
コンサルティングをプロダクト導入の入口とし、導入後の要望をプロダクト改善に活かす相互連携を継続して説明している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「当社が強みを持つキャッシュレス関連の知見を活かしたハウスPay導入支援などをはじめ、ネオバンク事業推進支援や、金融事業の戦略検討支援などについて、金融機関から流通・サービス企業、情報・通信企業と幅広い先に対してアドバイスを行っております。」
コンサルティングを、キャッシュレス・ネオバンク・金融戦略の支援および他事業につながる案件創出の手段として説明している。