エーアイ(4388)・目標再定義
「音声技術のエーアイ」「音声合成=AITalk」の認知形成
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス・企業認知度とコーポレートブランドの向上56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
エーアイがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。21社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「「音声技術のエーアイ」「音声合成=AITalk®・A.I.VOICE®」「音声認識=vGate ASR」「CRM=Visionary」と認知されるように、ブランディングしていくことが重要であると考えております。」
従来のAITalk・A.I.VOICEの認知形成に、音声認識のvGate ASRとCRMのVisionaryを加え、グループ全体のブランド体系へ拡張した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「「音声技術のエーアイ」「音声合成=AITalk®・A.I.VOICE™」と認知されるように、ブランディングしていくことが重要であると考えております。」
従来の「音声合成=AITalk」に、コンシューマー向けブランドA.I.VOICEを加えた認知形成へ表現を広げている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「音声技術のエーアイ」「音声合成=AITalk®」と認知されるように、ブランディングしていくことが重要であると考えております。」
音声技術のエーアイ、音声合成=AITalkというブランド認知形成を継続課題としている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「音声技術のエーアイ」「音声合成=AITalk®」と認知される様、ブランディングが重要であると考えております。」
音声技術のエーアイ、音声合成=AITalkというブランド認知形成を継続課題としている。 - FY2018初出有価証券報告書
「「音声技術のエーアイ」「音声合成=AITalk®」と認知される様、ブランディングが重要であると考えております。」
ブランド認知の確立を成長課題としている。