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エーアイ(4388)・施策達成

名古屋大学・名古屋工業大学との共同研究

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1 – FY2022-Q2再定義FY20222021: 220212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
名古屋大学・名古屋工業大学との音声合成共同研究1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「本共同研究については一定の成果に達したため、当事業年度をもって終了としました。」

    名古屋工業大学との「ユーザーによる制御を可能とした音声対話システム向け音声合成の開発」に関する共同研究が、一定の成果に達して終了した。
  2. FY2022再定義有価証券報告書

    「本共同研究については一定の成果に達したため、当事業年度をもって終了としました。また、当事業年度より、「ユーザーによる制御を可能とした音声対話システム向け音声合成の開発」を目的とし、名古屋工業大学との共同研究を開始しました。」

    名古屋大学との共同研究は一定の成果をもって終了し、名古屋工業大学との音声対話向け共同研究へ重点が移った。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は需要が拡大している分野への拡販に向けて、法人向けサービス「AITalk® 声てすと™」の販売を開始したほか、営業・研究開発体制の強化を進めるとともに、個人向けオリジナルブランド「A.I.VOICE™」の展開、名古屋大学戸田研究室及び名古屋工業大学徳田・南角・橋本研究室との共同研究を進めております。」

    名古屋大学戸田研究室および名古屋工業大学の研究室との共同研究を継続している。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「名古屋大学 戸田研究室及び名古屋工業大学 徳田・南角・橋本研究室との共同研究を進めております。」

    大学研究室との共同研究を進めていることを、具体的な研究室名とともに初めて独立した施策として確認できる。
一緒に動いた変遷

「少ない収録音声・豊富な話者・Custom Voice・一気通貫提供による差別化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1少ない収録音声・豊富な話者・Custom Voice・一気通貫提供による差別化2回
  3. 2AICloudを中心としたクラウドサービスと自社サービスの拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エーアイの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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