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エーアイ(4388)・事実再定義

東京証券取引所マザーズへの上場

FY2018に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2021再定義FY2022 – FY20262018: 320182019: 220192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズへの上場48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社

エーアイがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社は、2025年12月5日に東京証券取引所グロース市場から東京証券取引所スタンダード市場に市場区分変更した」

    上場市場がグロース市場からスタンダード市場へ変更された。
  2. 2026-06-01再定義株主総会

    「2025年12月5日付で、当社株式は東京証券取引所グロース市場から同取引所スタンダード市場に市場変更いたしました。」

    上場市場について、従来のグロース市場からスタンダード市場への変更を実績として記載している。
  3. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社は東京証券取引所マザーズに上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所グロース市場となっております。」

    上場市場の表示が東京証券取引所マザーズからグロース市場へ移行した。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 東京証券取引所(マザーズ)」

    東京証券取引所マザーズへの上場済みであることを株式情報で再確認している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年6月27日に東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。」

    東京証券取引所マザーズへの上場済みであることを資本変動に関する注記で再確認している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社株式は2018年6月27日付で、東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。」

    マザーズ上場済みであることを株式情報等で再確認している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成30年6月27日に東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。」

    マザーズ上場の完了を資本変動に関する注記で改めて記載している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成30年6月27日に東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。上場にあたり、平成30年6月26日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による新株式の発行120,000株及び自己株式の処分67,000株により、資本金が55,200千円、資本剰余金が113,490千円増加し、自己株式が3,350千円減少しております。」

    マザーズ上場と上場時の新株発行・自己株式処分を改めて記載している。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社株式は平成30年6月27日付で、東京証券取引所マザーズに上場いたしました。」

    マザーズ上場の完了を株式情報で改めて記載している。
  10. FY2018初出有価証券報告書

    「東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場」

    平成30年6月27日付で上場。提出後の公募増資・自己株式処分も記載されている。
一緒に動いた変遷

「当面の内部留保優先と無配方針」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1当面の内部留保優先と無配方針2回
  3. 2音声合成市場が期待どおり拡大しないリスク2回
  4. 32021年3月期の売上高・利益及び営業利益率目標2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エーアイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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