ビープラッツ(4381)・方針前進直近の役員の異動(2026-06-22)では「再定義」
透明性・公正性と迅速な意思決定を両立するガバナンス
FY2018に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-06-22。
7記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会・経営会議・監査役会による多層的な経営監督70社が書いているテーマ・逆風1社・追い風68社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている70社のうち14社を表示しています。上の文は70社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-22再定義役員の異動
「第20回定時株主総会後の取締役会において、新経営体制について下記のとおり決定いたしましたので、お知らせいたします。」
新経営体制として、代表取締役社長1名、取締役副社長2名を含む取締役6名(社外取締役2名)および監査役3名(社外監査役2名)の体制を決定した。canonical threadは変更しない。 - FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は、取締役会を17回開催し、具体的検討事項として新たな事業計画の策定に向けて協議を重ね、計画の実現に向けた体制強化等の重要事項の承認を行っております。」
取締役会を年度中17回開催し、新たな事業計画や計画実現に向けた体制強化を協議・承認した。提出日現在の取締役会は7名、うち社外取締役3名で構成されている。 - 2026-05-21前進役員の異動
「(ご参考)2026年6月22日以降の新経営体制(予定)」
社外取締役1名および社外監査役1名の辞任予定、新任社外監査役候補者の選任予定、ならびに2026年6月22日以降の取締役・監査役体制を具体的に開示した。正式決定は定時株主総会およびその後の取締役会を予定している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「持続的な成長及び長期的な企業価値の向上を図る観点から、意思決定の透明性・公正性を確保するとともに、保有する経営資源を十分有効に活用し、迅速・果断な意思決定により経営の活力を増大させることがコーポレート・ガバナンスの要諦であると考え、」
透明性・公正性と迅速な意思決定を両立するガバナンスの基本方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「持続的な成長及び長期的な企業価値の向上を図る観点から、意思決定の透明性・公正性を確保するとともに、保有する経営資源を十分有効に活用し、迅速・果断な意思決定により経営の活力を増大させることがコーポレート・ガバナンスの要諦であると考え、」
透明性・公正性と迅速な意思決定を両立するガバナンスの基本方針を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社の取締役会は、本書提出日現在において取締役7名(うち社外取締役3名)から構成されており、原則として月1回開催いたします。」
社外取締役3名を含む7名の取締役会、社外監査役3名の監査役会、経営会議による統治体制を具体的に記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「持続的な成長及び長期的な企業価値の向上を図る観点から、意思決定の透明性・公正性を確保するとともに、保有する経営資源を十分有効に活用し、迅速・果断な意思決定により経営の活力を増大させることがコーポレート・ガバナンスの要諦であると考え、」
社外取締役、社外監査役、取締役会、監査役会、経営会議、内部監査を組み合わせた統治体制を説明している。