4,200社超の現契約社数と国内No.1実績
FY2021に初出。11回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-08-13。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「加えて、「Akerun入退室管理システム」が、2026年3月に日本国内における法人向けスマートロック/クラウド型入退室管理システムの両カテゴリーで、導入社数と利用者数それぞれの国内No.1*を引き続き獲得するなど、市場におけるトップシェアを獲得しております。」
2026年3月に、法人向けスマートロックとクラウド型入退室管理システムの両カテゴリーで、導入社数・利用者数それぞれの国内No.1を引き続き獲得したと記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「特に、Akerun、Migakun、fixUを組み合わせた統合型の無人化・省人化ソリューションの導入が進み、アップセル・クロスセル施策が奏功した結果、顧客獲得のためのマーケティング効率の向上、ARPUの上昇、Churn Rateの改善を実現し、現契約社数は5,702社を突破しております。」
現契約社数が5,600社超から5,702社へ増加し、統合ソリューション、アップセル・クロスセルの進展と併せて開示されている。 - 2026-03-06前進株主総会
「現契約社数は5,702社を突破しております。」
現契約社数について、2024年12月末の5,600社以上・5,623社突破から5,702社突破へ増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「これまでのサービス展開を通じて、2024年12月末時点で5,600社以上の現契約社数を達成しており、この現契約社数は継続的に増加しております。」
現契約社数は2023年12月末の5,400社以上から、2024年12月末には5,600社以上となり、本文では5,623社突破とも記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「これまでのサービス展開を通じて、2023年12月末時点で5,400社以上の現契約社数を達成しており、この現契約社数は継続的に増加しております。」
現契約社数は2021年12月末の4,200社以上から、2023年12月末には5,400社以上へ増加した。 - FY2021初出有価証券報告書
「これまでのサービス展開を通じて、2021年12月末時点で4,200社以上の現契約社数を達成しており、この現契約社数は継続的に増加しております。実際に、Akerun事業を支える中核サービスである法人向けの「Akerun入退室管理システム®」は、「クラウド型入退室管理システムの導入社数/シェア」、「スマートロックの利用者数/シェア」、「法人向けスマートロックの導入社数/シェア」の3分野でそれぞれ国内No.1(注)を獲得するなど、クラウド型入退室管理システム及びスマートロックの市場をけん引する実績を有しております。」
2021年12月末時点の現契約社数4,200社以上と、三分野での国内No.1実績を顧客基盤の事実として開示している。