CINC(4378)・施策再掲
市場ニーズを迅速に機能・サービス開発へ反映する開発体制
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
技術・サポート・販売連携による顧客起点の製品開発12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「開発部門と顧客やユーザーと接している営業部門がコミュニケーションを密に取ることで迅速に市場のニーズを吸い上げ、市場のニーズを機能開発・サービス開発に反映させてまいります。」
開発部門と営業部門の連携により市場ニーズを機能・サービスへ反映する方針を再掲した。 - FY2023前進有価証券報告書
「初心者向けのガイド機能の追加やコンテンツの制作・運用のサポート対象範囲を拡張するなど、大幅な刷新を行いました。」
顧客層のライトユーザー化と使いやすさ・わかりやすさへのニーズ変化に対応し、機能・サポートを刷新。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「今後、営業人員の教育プログラムの見直し及び顧客ニーズに合わせた機能開発を行ってまいります。」
顧客層とニーズの変化を受け、営業人員の教育プログラム見直しと、使いやすさ・わかりやすさを含む顧客ニーズに合わせた機能開発を対応策として明示。 - FY2022再掲有価証券報告書
「開発部門と顧客やユーザーと接している営業部門がコミュニケーションを密に取ることで迅速に市場のニーズを吸い上げ、市場のニーズを機能開発・サービス開発に反映させてまいります。」
開発部門と営業部門の連携により市場ニーズを機能・サービス開発へ反映する方針を再掲。 - FY2021初出有価証券報告書
「各開発メンバーとプロダクトオーナー、事業本部長の連携促進を適切に図り、開発スピードを維持・向上するような開発体制の強化が必要であると認識しております。」
開発部門と営業部門の密なコミュニケーションによる市場ニーズの吸い上げも手段として記載。