CINC(4378)・施策前進
事業提携・M&A等による外部リソースを活用した新規事業開拓
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-09-11。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規事業の探索・育成と投資・協業・M&Aによる事業開発197社が書いているテーマ・逆風0社・追い風201社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに93社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの201件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-11前進決算説明資料
「コンサルティング、広告代理、SIer、ASP、PR、人材等、AI検索最適化と親和性の高い領域の大手企業と協業も進捗し、サービス、販路体制が拡充。」
AI検索最適化と親和性の高い複数領域の大手企業との協業進捗を、サービス及び販路体制の拡充として具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、M&Aを経営戦略の重要な柱と位置づけ、事業基盤の強化や新規事業分野への進出を積極的に推進しています。」
事業提携・M&Aを外部リソース活用の選択肢として検討する段階から、M&Aを経営戦略の重要な柱と位置づける表現へ進展した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「そのためには社内リソースの活用だけではなく、外部リソースを活用することも重要と考えており、事業提携やM&A等のあらゆる可能性を検討してまいります。」
事業提携・M&Aを含む外部リソース活用による新規事業開拓方針を再掲。 - FY2022初出有価証券報告書
「そのためには社内リソースの活用だけではなく、外部リソースを活用することも重要と考えており、事業提携やM&A等のあらゆる可能性を検討してまいります。」
新規事業の継続的な開拓・育成に向け、事業提携やM&Aを含む外部リソース活用を検討。