ワンキャリア(4377)・施策前進
オフィス増床による事業基盤の拡張
FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本社オフィスの拡張・職場環境整備19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「本社(東京都渋谷区) 本社機能 199,160 39,258 31,097 314,051 583,567」
オフィス増床等に係る建物及び構築物56,828千円を含む設備投資を実施し、本社設備の帳簿価額合計583,567千円を開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「本社(東京都渋谷区)における建物の帳簿価額は160,021千円、工具、器具及び備品は35,211千円、リース資産は5,380千円、ソフトウエアは255,569千円、合計は456,182千円です。」
オフィス増床等に係る建物投資39,862千円を実施し、本社設備の帳簿価額合計456,182千円を開示している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「これは主にオフィス増床に伴う有形固定資産77,552千円の増加、ソフトウエア開発に伴う無形固定資産76,289千円の増加、敷金及び保証金71,737千円の増加によるものであります。」
前事業年度末比でオフィス増床に伴う有形固定資産77,552千円、敷金及び保証金71,737千円が増加し、オフィス拡張の投資実行を継続して示している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「これは主にオフィス増床に伴う有形固定資産80,697千円の増加、敷金及び保証金73,851千円の増加、ソフトウエア開発に伴う無形固定資産42,505千円の増加によるものであります。」
第1四半期会計期間にオフィス増床を実施し、有形固定資産80,697千円、敷金及び保証金73,851千円の増加として開示している。