セーフィー(4375)・施策前進
点線面戦術による店舗まるごとセーフィー化
FY2025-H1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-10-08。
4記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗向けクラウドカメラ・映像活用ソリューションの展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-08前進その他開示
「本サービスは、スーパーやドラッグストア、アパレルなどの専門店・一般小売業に加え、ファストフードやカジュアルレストランをはじめとする外食・飲食業界への導入を推進してまいります。」
店舗全体の映像データ活用を広げる展開について、既設カメラ等の組み合わせに加え、店舗マーケティング向け属性分析機能の提供と小売・飲食業界への導入推進を具体化した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、出資先企業であるタイムリープ株式会社の遠隔接客サービス「RURA」、株式会社BONXのクラウドインカム「BONX」、そしてセーフィーのクラウドカメラの3つを組み合わせた店舗オペレーション体制の構築事例も生まれております。」
点線面戦術について、RURA、BONX、Safieクラウドカメラを組み合わせた店舗オペレーションの具体的な導入事例が生まれた。 - FY2025再掲有価証券報告書
「個別導入(点)、多店舗展開(線)、店舗全体の映像データ一元管理(面)を目指す点線面 戦術を展開することで、小売・サービス業の多拠点の店舗を持つエンタープライズ企業において「店舗まるごとセーフィー化」を実現し、」
既設カメラのクラウド化、AI-App、遠隔接客、インカム等を組み合わせ、点線面で店舗全体を拡張する戦術を継続している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「個別導入(点)、多店舗展開(線)、店舗全体の映像データ一元管理(面)を目指す点線面戦術を展開することで、小売・サービス業の多拠点の店舗を持つエンタープライズ企業において「店舗まるごとセーフィー化」を実現し、当社グループのサービス活用のさらなる加速が期待されます。」
既設カメラのクラウド化、AI-App、RURA(SF)、BONX等を組み合わせ、個別店舗から多店舗、店舗全体の映像データ一元管理へ展開する新たな小売・サービス業界向け戦術を示している。