子会社なし・単体開示
FY2021-Q3に初出。17回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当社は、2026年2月13日に、当社を吸収合併存続会社、当社の完全子会社である株式会社Pros Consを吸収合併消滅会社とする合併契約を締結し、2026年4月1日に実施しました。 吸収合併を行ったことにともない、株式会社Pros Consは当中間連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」
Pros Cons社を吸収合併したことにより、企業グループの構成・連結範囲が変更された。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は中間連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」
連結財務諸表を作成するグループ構成を継続し、主要な関係会社にも異動がないと記載。 - FY2024再掲有価証券報告書
「連結子会社の数 5社」
連結子会社5社と持分法適用関連会社1社のグループ構成を確定し、連結開示を継続。 - FY2024-H1再定義有価証券報告書
「この結果、2024年6月30日現在では、当社グループは、当社、子会社5社、関連会社1社により構成されることとなりました。」
Pro-X社およびデジタルデザインサービス社を含む3社の取得により、子会社2社・関連会社1社から子会社5社・関連会社1社の企業グループとなった。なお、当中間連結会計期間はPro-X社とデジタルデザインサービス社の貸借対照表のみを連結。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「この結果、2024年3月31日現在では、当社グループは、当社、子会社3社、関連会社1社により構成されることとなりました。」
Pros Cons社の取得により、企業グループの構成が子会社2社・関連会社1社から、子会社3社・関連会社1社へ変化。第1四半期はPros Cons社の貸借対照表のみを連結。 - FY2023再掲有価証券報告書
「連結子会社の数 2 社 連結子会社の名称 株式会社ピージーシステム 株式会社電創」
ピージーシステム社・電創社を連結子会社、DTダイナミクスを持分法適用関連会社とする企業グループ構成を確定。 - FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「また、当社は、2023年8月1日付で株式会社電創の全株式を取得したことに伴い、当第3四半期連結会計期間より同社を連結の範囲に含めております。この結果、2023年9月30日現在では、当社グループは、当社、子会社2社、関連会社1社により構成されることとなりました。」
ピージーシステム社に加えて電創社を完全子会社化し、2023年9月30日現在の構成が子会社1社・関連会社1社から子会社2社・関連会社1社へ変化した。 - FY2023-Q2再定義有価証券報告書
「この結果、2023年6月30日現在では、当社グループは、当社、子会社1社、関連会社1社により構成されることとなりました。」
子会社がない単体開示の状態から、ピージーシステム社の取得により子会社1社・関連会社1社を有する企業グループとなった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
子会社がないため四半期連結財務諸表を作成していないとの記載を継続。一方、関連会社の重要性増加による持分法注記開始は別スレッドで記録。 - FY2022関連会社の発生有価証券報告書
「当社は関連会社1社を有しておりますが、重要性が乏しいため記載を省略しております。」
子会社がない状態から、重要性が乏しいため記載を省略する関連会社1社を有する状態に変化した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
子会社がないため四半期連結財務諸表を作成していないとの記載を継続。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
子会社がないため四半期連結財務諸表を作成していないとの記載を継続。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
子会社がないため四半期連結財務諸表を作成していないとの記載を継続。 - FY2021再掲有価証券報告書
「関係会社の状況 該当事項はありません。」
子会社がなく、単体開示である状態が継続している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当社は、子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
子会社がないため四半期連結財務諸表を作成していないと記載。