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コアコンセプト・テクノロジー(4371)・事実再定義

子会社なし・単体開示

FY2021-Q3に初出。17回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY2023-Q1再定義FY2024-Q1 – FY2024-H1再掲FY2024 – FY2025-H12021: 12022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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子会社を持たない単体会社としての開示55社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当社は、2026年2月13日に、当社を吸収合併存続会社、当社の完全子会社である株式会社Pros Consを吸収合併消滅会社とする合併契約を締結し、2026年4月1日に実施しました。 吸収合併を行ったことにともない、株式会社Pros Consは当中間連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」

    Pros Cons社を吸収合併したことにより、企業グループの構成・連結範囲が変更された。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は中間連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。」

    連結財務諸表を作成するグループ構成を継続し、主要な関係会社にも異動がないと記載。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「連結子会社の数 5社」

    連結子会社5社と持分法適用関連会社1社のグループ構成を確定し、連結開示を継続。
  4. FY2024-H1再定義有価証券報告書

    「この結果、2024年6月30日現在では、当社グループは、当社、子会社5社、関連会社1社により構成されることとなりました。」

    Pro-X社およびデジタルデザインサービス社を含む3社の取得により、子会社2社・関連会社1社から子会社5社・関連会社1社の企業グループとなった。なお、当中間連結会計期間はPro-X社とデジタルデザインサービス社の貸借対照表のみを連結。
  5. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、2024年3月31日現在では、当社グループは、当社、子会社3社、関連会社1社により構成されることとなりました。」

    Pros Cons社の取得により、企業グループの構成が子会社2社・関連会社1社から、子会社3社・関連会社1社へ変化。第1四半期はPros Cons社の貸借対照表のみを連結。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「連結子会社の数 2 社 連結子会社の名称 株式会社ピージーシステム 株式会社電創」

    ピージーシステム社・電創社を連結子会社、DTダイナミクスを持分法適用関連会社とする企業グループ構成を確定。
  7. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「また、当社は、2023年8月1日付で株式会社電創の全株式を取得したことに伴い、当第3四半期連結会計期間より同社を連結の範囲に含めております。この結果、2023年9月30日現在では、当社グループは、当社、子会社2社、関連会社1社により構成されることとなりました。」

    ピージーシステム社に加えて電創社を完全子会社化し、2023年9月30日現在の構成が子会社1社・関連会社1社から子会社2社・関連会社1社へ変化した。
  8. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、2023年6月30日現在では、当社グループは、当社、子会社1社、関連会社1社により構成されることとなりました。」

    子会社がない単体開示の状態から、ピージーシステム社の取得により子会社1社・関連会社1社を有する企業グループとなった。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社がないため四半期連結財務諸表を作成していないとの記載を継続。一方、関連会社の重要性増加による持分法注記開始は別スレッドで記録。
  10. FY2022関連会社の発生有価証券報告書

    「当社は関連会社1社を有しておりますが、重要性が乏しいため記載を省略しております。」

    子会社がない状態から、重要性が乏しいため記載を省略する関連会社1社を有する状態に変化した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社がないため四半期連結財務諸表を作成していないとの記載を継続。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社がないため四半期連結財務諸表を作成していないとの記載を継続。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社がないため四半期連結財務諸表を作成していないとの記載を継続。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「関係会社の状況 該当事項はありません。」

    子会社がなく、単体開示である状態が継続している。
  15. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社がないため四半期連結財務諸表を作成していないと記載。
一緒に動いた変遷

「外注依存度・外注単価上昇リスク」は、この変遷が動いた17回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

43★12
  1. ★この変遷
  2. 1外注依存度・外注単価上昇リスク4回
  3. 2新株予約権行使による株式価値希薄化リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コアコンセプト・テクノロジーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の法定開示書類で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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