イノベーションラボサービスの新規案件受注による拡大
FY2022-Q3に初出。10回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「前事業年度まで「SaaSサービス」「プロフェッショナルサービス」「イノベーションラボサービス」の3つのカテゴリーにて開示を行っておりましたが、プロフェッショナルサービス中のカスタマイズ事業のビジネスモデル転換の進捗により、「イノベーションラボサービス」に区分される新規案件が限られてきたことから、当事業年度より「イノベーションラボサービス」を「プロフェッショナルサービス」に統合して開示することといたしました。」
イノベーションラボサービスに区分される新規案件が限られてきたことを背景に、当事業年度からプロフェッショナルサービスへ統合して開示する区分変更が行われた。 - FY2024複数案件のポートフォリオを維持し、前年同期比で微増有価証券報告書
「イノベーションラボサービスは、複数案件でのポートフォリオから安定的に売上を計上し、前年同期比で微増となりました。」
複数案件のポートフォリオから安定的に売上を計上し、前年同期比で低下していた状態から微増へ転じた。 - FY2024-Q3複数案件のポートフォリオを維持する一方、前年同期比で微減有価証券報告書
「イノベーションラボサービスは、複数案件でのポートフォリオから安定的に売上を計上したものの、前年同期比で微減となりました。」
複数案件のポートフォリオから安定的に売上を計上したものの、前年同期比では増加から微減へ転じた。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「イノベーションラボサービスは、複数案件でのポートフォリオから安定的に売上を計上し、前年同期比で増加となりました。」
複数案件のポートフォリオから安定的に売上を計上し、前年同期比で増加した状況が続いている。 - FY2024-Q1前年同期比増加に転じた有価証券報告書
「イノベーションラボサービスは、複数案件でのポートフォリオから安定的に売上を計上し、前年同期比で増加となりました。」
継続案件の減少により前年同期比で低下していたが、複数案件のポートフォリオから安定的に売上を計上し、前年同期比増加となった。 - FY2023-Q3継続案件減少により前年同期比で低下有価証券報告書
「イノベーションラボサービスは、継続案件の減少に伴い、前年同期に対して低い水準で推移いたしました。」
イノベーションラボサービスは、前四半期の既存案件継続による前年同期並みから、継続案件の減少により前年同期比で低い水準となった。 - FY2023-Q2既存案件継続で前年同期と同水準有価証券報告書
「イノベーションラボサービスは、引き続き既存案件が継続したことで、前年同期と同水準に推移しました。」
イノベーションラボサービスは新規案件受注による増加ではなく、既存案件の継続により前年同期と同水準となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「イノベーションラボサービスは、複数案件でのポートフォリオから安定的に売上を計上し、前年同期比で増加となりました。」
複数案件のポートフォリオから安定的に売上を計上し、イノベーションラボサービスが前年同期比で増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「イノベーションラボサービスは、新規顧客の案件受注に伴い前年同期比で増加となりました。」
新規顧客の案件受注により、イノベーションラボサービスの販売高は265,134千円、前年同期比12.7%増となった。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「イノベーションラボサービスは、新規顧客の案件受注に伴い前年同期比で増加となりました。」
イノベーションラボサービスについて、新規顧客の案件受注に伴う前年同期比の増加を初めて確認できる。