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ダイトーケミックス(4366)・目標再掲直近の経営計画(2026-05-11)では「引き上げ」

2024年3月期の連結経営目標

FY2019に初出。20回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-05-11。

20記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2020-Q2再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q3再定義FY2025-H12019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成785社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1056社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。このテーマの1174件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-11引き上げ経営計画

    「2026 年度に売上高 200 億円の達成を目指して取り組んでまいります。」

    中期経営計画の最終年度における連結経営目標として、売上高200億円、経常利益13億円、経常利益率6%以上を明示している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年3月期をスタートとする3ヵ年の中期経営計画を策定し、その目標達成に向けて各種施策に取り組んでおります。」

    2025年3月期開始の3ヵ年中期経営計画と、その目標達成に向けた各種施策を継続している。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「2025年3月期をスタートとする3ヵ年の中期経営計画を策定し、その目標達成に向けて各種施策に取り組んでおります。」

    従来の2024年3月期を最終年度とする数値目標は本 filing では再掲されず、2025年3月期開始の新たな3ヵ年計画へ枠組みが移行している。新計画の数値目標は記載されていない。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2024年3月期を最終年度とする5ヵ年中期経営計画について、方針・戦略に重要な変更がないとしている。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のもとで当社グループは、2020年3月期をスタートとする5ヵ年の中期経営計画を策定し、その目標達成に向けて、各種施策に取り組んでおります。」

    2024年3月期を最終年度とする5ヵ年中期経営計画の目標達成に向けた取り組みを継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年3月期をスタートとする5ヵ年の中期経営計画を策定し、その目標達成に向けて、各種施策に取り組んでおります。」

    2024年3月期を最終年度とする5ヵ年中期経営計画の目標達成に向けた取り組みを継続している。
  7. FY2023中期経営目標を下方修正、売上目標は引上げ有価証券報告書

    「《2023年度(2024年3月期)連結経営目標》 売上高    190億円 経常利益     6億円 経常利益率   3%以上」

    2024年3月期の連結経営目標を売上高190億円、経常利益6億円、経常利益率3%以上へ変更した。従前の目標に対して売上高目標は引き上げられた一方、利益額・利益率目標は引き下げられている。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のもとで当社グループは、2020年3月期をスタートとする5ヵ年の中期経営計画における目標達成に向けて、企業体質の強化に努めてまいりました。」

    2024年3月期を最終年度とする5ヵ年中期経営計画の目標達成に向けた取り組みを継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2024年3月期を最終年度とする5ヵ年中期経営計画の目標達成に向けた方針について、重要な変更がないとしている。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもとで当社グループは、2020年3月期をスタートとする5ヵ年の中期経営計画の達成に向けて努めてまいりました。」

    2024年3月期を最終年度とする5ヵ年中期経営計画の目標達成に向けた取り組みを継続している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のもとで当社グループは、2020年3月期をスタートとする5ヵ年の中期経営計画における目標達成に向けて、企業体質の強化に努めてまいりました。」

    2024年3月期を最終年度とする5ヵ年中期経営計画の目標達成に向けた取り組みを継続している。最終年度の数値目標は本 filing では再掲していない。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもとで当社グループは、2020年3月期をスタートとする5ヵ年の中期経営計画における目標達成に向けて、企業体質の向上に努めてまいりました。」

    2024年3月期を最終年度とする5ヵ年中期経営計画の目標達成に向けた取り組みを継続している。最終年度の数値目標は本 filing では再掲していない。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「売上高は計画比11億98百万円増(9.4%増)となりました。これは、化成品事業における電子材料の需要の増加によるものです。経常利益は化成品事業における売上原価の低減などにより全体として、計画比6億31百万円増(105.3%増)となりました。」

    2024年3月期を最終年度とする中期経営計画の2年目において、2020年度の売上高は計画12,800百万円に対し13,998百万円、経常利益は計画600百万円に対し1,231百万円となり、いずれも計画を上回った。経常利益率も計画4.7%に対し8.8%となった。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のもとで当社グループは、2020年3月期をスタートとする5ヵ年の中期経営計画における目標達成に向けて、企業体質の強化に努めてまいりました。」

    2024年3月期を最終年度とする5ヵ年中期経営計画の目標達成に向けた取り組みを継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のもとで当社グループは、2020年3月期をスタートとする5ヵ年の中期経営計画における目標達成に向けて、企業体質の強化に努めてまいりました。」

    2024年3月期を最終年度とする5ヵ年中期経営計画の目標達成に向けた取り組みを継続している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもとで当社グループは、2020年3月期をスタートとする5ヵ年の中期経営計画における目標達成に向けて、企業体質の向上に努めてまいりました。」

    2024年3月期を最終年度とする5ヵ年中期経営計画の目標達成に向けた取り組みを継続している。最終年度の数値目標は本 filing では再掲していない。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「《2023年度(2024年3月期)連結経営目標》 売上高     150億円 経常利益    8億円 経常利益率   5%以上」

    2024年3月期を最終年度とする5ヵ年中期経営計画の数値目標を再掲し、2019年度の進捗として売上高12,417百万円、経常利益664百万円、経常利益率5.4%を示した。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で当社グループは、2020年3月期をスタートとする5ヵ年の中期経営計画の達成に向け、営業活動やコスト削減活動に全力をあげるとともに、」

    2020年3月期開始の5ヵ年中期経営計画の達成を引き続き目指している。最終年度の数値目標は本 filing では再掲していない。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で当社グループは、2020年3月期をスタートとする5ヵ年の中期経営計画の達成に向け、営業活動やコスト削減活動に全力をあげるとともに、」

    2020年3月期をスタートとする5ヵ年中期経営計画の達成を引き続き目指している。最終年度の数値目標自体は本 filing では再掲していない。
  20. FY2019初出有価証券報告書

    「《2023年度(2024年3月期)連結経営目標》 売上高     150億円 経常利益    8億円 経常利益率   5%以上」

    2020年3月期をスタートとする5ヵ年中期経営計画の最終年度について、売上高150億円、経常利益8億円、経常利益率5%以上という数値目標を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「生産性・安全・品質向上のための設備投資」は、この変遷が動いた20回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1生産性・安全・品質向上のための設備投資3回
  3. 2先端材料・機能性材料・医薬中間体の新製品開発2回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フローの増加2回
  5. 4人材育成・採用・社員教育の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイトーケミックスの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-11の経営計画で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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