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松本油脂製薬(4365)・施策再掲

選択と集中による経営資源配分の見直し

FY2016に初出。28回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。

28記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q3 – 2026-06-042016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 120242025: 220252026: 12026
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経営資源の選択と集中による収益基盤の強化177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風185社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-04再掲株主総会

    「当社及び当社グループの事業構成とその方向性を明確にし、選択と集中により経営資源の配分見直しを継続的に進め、資本効率を高める事業投資、設備投資を行い」

    選択と集中、経営資源配分の見直し、資本効率を高める投資を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「これらの必要資金は、営業活動によるキャッシュ・フロー及び自己資金により賄うことを基本方針としております。前連結会計年度におきましては、主に日本における本社工場及び静岡工場での設備投資を実施してまいりましたが、当中間連結会計期間以後も継続的にこれらの拠点における設備の新設・更新を行っていく予定であります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローと自己資金を原資として、本社工場・静岡工場の設備新設・更新を継続する方針を再確認している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社及び当社グループの事業構成とその方向性を明確にし、選択と集中により経営資源の配分見直しを継続的に進め、資本効率を高める事業投資、設備投資を行い」

    選択と集中、経営資源配分の見直し、資本効率を高める投資を継続している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの必要資金は、営業活動によるキャッシュ・フロー及び自己資金により賄うことを基本方針としております。前連結会計年度におきましては、主に日本における本社工場及び静岡工場での設備投資を実施してまいりましたが、当第3四半期連結会計期間以後も継続的にこれらの拠点における設備の新設・更新を行っていく予定であります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローと自己資金を原資として、本社工場・静岡工場の設備新設・更新を継続する経営資源配分方針を再確認している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度におきましては、主に日本における本社工場及び静岡工場での設備投資を実施してまいりましたが、当第2四半期連結会計期間以後も継続的にこれらの拠点における設備の新設・更新を行っていく予定であります。」

    本社工場・静岡工場への設備投資と設備の新設・更新を継続する経営資源配分方針を再確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度におきましては、主に日本における本社工場及び静岡工場での設備投資を実施してまいりましたが、当第1四半期連結会計期間以後も継続的にこれらの拠点における設備の新設・更新を行っていく予定であります。」

    本社工場・静岡工場への設備投資と設備更新を継続する経営資源配分方針を再確認している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度におきましては、主に日本における本社工場及び静岡工場での設備投資を実施してまいりましたが、当第3四半期連結会計期間以後も継続的にこれらの拠点における設備の新設・更新を行っていく予定であります。」

    本社工場・静岡工場への設備投資と設備更新を継続する経営資源配分方針を再確認している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度におきましては、主に日本における本社工場及び静岡工場での設備投資を実施してまいりましたが、当第2四半期連結会計期間以後も継続的にこれらの拠点における設備の新設・更新を行っていく予定であります。」

    本社工場・静岡工場への設備投資と設備更新を継続する経営資源配分方針を再確認している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度におきましては、主に日本における本社工場及び静岡工場での設備投資を実施してまいりましたが、当第1四半期連結会計期間以後も継続的にこれらの拠点における設備の新設・更新を行っていく予定であります。」

    本社工場・静岡工場への設備投資と設備更新を継続する経営資源配分方針を再確認している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度におきましては、主に日本における本社工場及び静岡工場での設備投資を実施してまいりましたが、当第3四半期連結会計期間以後も継続的にこれらの拠点における設備の新設・更新を行っていく予定であります。」

    本社工場・静岡工場への設備投資と設備更新を継続する経営資源配分方針を再確認している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度におきましては、主に日本における本社工場及び静岡工場での設備投資を実施してまいりましたが、当第2四半期連結会計期間以後も継続的にこれらの拠点における設備の新設・更新を行っていく予定であります。」

    本社工場・静岡工場の設備投資・更新を継続する経営資源配分方針を再確認している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度におきましては、主に日本における本社工場及び静岡工場での設備投資を実施してまいりましたが、当第1四半期連結会計期間以後も継続的にこれらの拠点における設備の新設・更新を行っていく予定であります。」

    本社工場・静岡工場における設備投資・更新を継続する施策を再確認している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「設備投資関連資材は、一部製品の終売により前年同四半期を下回る販売となりました。」

    一部製品の終売による製品構成の見直しを継続して記載している。新たな終売事例の追加はない。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「設備投資関連資材は、一部製品の終売により前年同期を下回る販売となりました。」

    設備投資関連資材について一部製品の終売が具体的に記載され、製品構成見直しに関する実行事例が示されている。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「選択と集中により経営資源の配分見直しを継続的に進め、資本効率を高める事業投資、設備投資を行い」

    選択と集中、経営資源配分の見直し、資本効率を高める事業投資・設備投資を継続している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「選択と集中により経営資源の配分見直しを継続的に進め、資本効率を高める事業投資、設備投資を行い」

    選択と集中、経営資源配分の見直し、資本効率を高める事業投資・設備投資を継続している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「選択と集中により経営資源の配分見直しを継続的に進め、資本効率を高める事業投資、設備投資を行い」

    選択と集中、経営資源配分の見直し、資本効率を高める事業投資・設備投資を継続している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「さらに、当社及び当社グループの事業構成とその方向性を明確にし、選択と集中により経営資源の配分見直しを継続的に進め、資本効率を高める事業投資、設備投資を行い」

    選択と集中、経営資源配分の見直し、資本効率を高める事業投資・設備投資を継続している。不採算製品の販売中止も事業構成見直しの施策として記載されている。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「選択と集中により経営資源の配分見直しを継続的に進め、資本効率を高める事業投資、設備投資を行い」

    選択と集中、経営資源配分の見直し、資本効率を高める事業投資・設備投資を継続している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、当社及び当社グループの事業構成とその方向性を明確にし、選択と集中により経営資源の配分見直しを継続的に進め、資本効率を高める事業投資、設備投資を行い」

    選択と集中、経営資源配分の見直し、資本効率を高める事業投資・設備投資を継続している。不採算製品の販売中止も引き続き記載されている。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「選択と集中により経営資源の配分見直しを継続的に進め、資本効率を高める事業投資、設備投資を行い」

    選択と集中、経営資源配分の見直し、資本効率を高める事業投資・設備投資を継続している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「選択と集中により経営資源の配分見直しを継続的に進め、資本効率を高める事業投資、設備投資を行い」

    選択と集中、経営資源配分の見直し、資本効率を高める事業投資・設備投資を継続している。不採算製品の販売中止についても前四半期までと同じ施策として記載されている。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、当社及び当社グループの事業構成とその方向性を明確にし、選択と集中により経営資源の配分見直しを継続的に進め、資本効率を高める事業投資、設備投資を行い、将来に亘って拡大・発展させる布石を着実に打つことにより、今後の収益基盤の一層の安定と確立に努めてまいります。」

    選択と集中および経営資源配分の見直しを通じて、資本効率を高める投資を行う施策を継続している。
  24. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「陽・両性イオン界面活性剤の分野におきましては、繊維工業関連加工剤の販売は加工量の減少の影響を受け若干の減少となりました。非繊維工業分野では両性イオン界面活性剤の不採算製品を販売中止とした為に販売が減少し、外部顧客に対する売上高は221百万円(前年同四半期比17.5%減)となりました。」

    選択と集中の具体的な施策として、不採算製品の販売中止を実施した。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、当社及び当社グループの事業構成とその方向性を明確にし、選択と集中により経営資源の配分見直しを継続的に進め、資本効率を高める事業投資、設備投資を行い」

    事業構成・方向性の明確化、選択と集中、経営資源配分の見直し、資本効率を高める投資を引き続き施策として示している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、当社及び当社グループの事業構成とその方向性を明確にし、選択と集中により経営資源の配分見直しを継続的に進め、資本効率を高める事業投資、設備投資を行い」

    選択と集中および経営資源配分の見直しを通じて、資本効率を高める事業投資・設備投資を行う施策を継続している。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、当社及び当社グループの事業構成とその方向性を明確にし、選択と集中により経営資源の配分見直しを継続的に進め、資本効率を高める事業投資、設備投資を行い」

    事業構成・方向性の明確化、選択と集中、資本効率を高める投資を引き続き施策として示している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「当社及び当社グループの事業構成とその方向性を明確にし、選択と集中により経営資源の配分見直しを継続的に進め、資本効率を高める事業投資、設備投資を行い」

    事業構成・方向性を明確化し、選択と集中を通じて資本効率を高める投資を行うとしている。
一緒に動いた変遷

「生産設備の更新・増設と既存設備の有効活用」は、この変遷が動いた28回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1生産設備の更新・増設と既存設備の有効活用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
松本油脂製薬の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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