Komori
松本油脂製薬(4365)・事実再掲

家庭用洗剤向け販売の伸長

FY2021に初出。15回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2025-H12021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
家庭用洗剤向け販売の伸長1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「陽・両性イオン界面活性剤の分野につきましては、国内繊維向けや家庭用洗剤向け及び海外向けは堅調に推移しました。」

    前年度に低調へ転じた国内家庭用洗剤向けについて、当年度は国内繊維向け・家庭用洗剤向け・海外向けが堅調に推移したと記載している。
  2. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「陽・両性イオン界面活性剤の分野につきましては、国内繊維向け及び家庭用洗剤向けは堅調に推移しましたが、海外向けは低調に推移しました。」

    前年度に低調へ転じた国内家庭用洗剤向けについて、当中間連結会計期間は国内繊維向けとともに堅調へ戻ったと記載されている。一方、海外向けは低調である。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「陽・両性イオン界面活性剤の分野につきましては、国内での家庭用洗剤向けが低調となり、外部顧客に対する売上高は813百万円(前年同期比2.0%減)となりました。」

    従来好調としていた国内家庭用洗剤向けが低調に転じ、同分野の売上高は前年同期比2.0%減となった。
  4. FY2025-H1国内好調・海外低調も減収幅縮小有価証券報告書

    「陽・両性イオン界面活性剤の分野につきましては、国内でのシャンプー・家庭用洗剤向けは好調に推移しましたが海外向けは低調となり、外部顧客に対する売上高は395百万円(前年同期比4.0%減)となりました。」

    国内のシャンプー・家庭用洗剤向け販売は好調を維持した一方、海外向けは低調で、同分野の売上高は前年同期比4.0%減となった。
  5. FY2024-Q3国内好調も海外低調で全体減収有価証券報告書

    「陽・両性イオン界面活性剤の分野につきましては、国内でのシャンプー・家庭用洗剤向けは好調に推移しましたが海外向けは低調となり、外部顧客に対する売上高は627百万円(前年同四半期比11.1%減)となりました。」

    国内のシャンプー・家庭用洗剤向け販売は好調を維持した一方、海外向けの低調により同分野の外部顧客向け売上高は前年同期比11.1%減となった。
  6. FY2024-Q2国内好調も海外低調で全体減収有価証券報告書

    「陽・両性イオン界面活性剤の分野につきましては、国内でのシャンプー・家庭用洗剤向けは好調に推移しましたが海外向けは低調となり、外部顧客に対する売上高は412百万円(前年同四半期比2.6%減)となりました。」

    国内のシャンプー・家庭用洗剤向け販売の好調は続いた一方、海外向けの低調により同分野の外部顧客向け売上高は前年同期比2.6%減となった。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「陽・両性イオン界面活性剤の分野につきましては、国内でのシャンプー・家庭用洗剤向けは好調に推移しましたが海外向けは低調となり、外部顧客に対する売上高は219百万円(前年同四半期比3.1%増)となりました。」

    国内のシャンプー・家庭用洗剤向け販売の好調を再確認している。一方、海外向けは低調で、同分野の売上高は前年同期比3.1%増となった。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「陽・両性イオン界面活性剤の分野におきましては、国内での繊維衣料用加工剤やシャンプー・家庭用洗剤向けは好調でしたが、海外向けは低調となり、外部顧客に対する売上高は705百万円(前年同四半期比6.2%減)となりました。」

    国内のシャンプー・家庭用洗剤向け販売の好調を再確認している。一方、海外向けは低調で、同分野の売上高は前年同期比6.2%減となった。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「陽・両性イオン界面活性剤の分野におきましては、国内での繊維衣料用加工剤やシャンプー・家庭用洗剤向けは好調でしたが、海外向けは低調となり、外部顧客に対する売上高は423百万円(前年同四半期比13.0%減)となりました。」

    国内のシャンプー・家庭用洗剤向け販売の好調を再確認している。一方、海外向けは低調で、同分野の売上高は前年同期比13.0%減となった。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「陽・両性イオン界面活性剤の分野におきましては、国内での繊維衣料用加工剤やシャンプー・家庭用洗剤向けは好調でしたが、海外向けは低調となり、外部顧客に対する売上高は212百万円(前年同四半期比20.9%減)となりました。」

    国内のシャンプー・家庭用洗剤向け販売の好調を再確認している。一方、海外向けは低調で、同分野の売上高は前年同期比20.9%減となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「また、シャンプー、家庭用洗剤向けが伸長し外部顧客に対する売上高は998百万円(前年同期比1.7%増)となりました。」

    従来の洗剤向け販売の好調に加え、シャンプー向けも伸長した。陽・両性イオン界面活性剤の外部顧客向け売上高は前年同期比1.7%増となった。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「非繊維工業分野では洗剤向けが好調に推移しました。」

    非繊維工業分野における洗剤向け販売の好調を継続して記載している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「非繊維工業分野では、洗剤向けが好調に推移しました。」

    非繊維工業分野における洗剤向け販売の好調を継続して記載している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「非繊維工業分野では、洗剤向けが好調に推移しました。」

    非繊維工業分野における洗剤向け販売の好調を継続して記載している。
  15. FY2021初出有価証券報告書

    「非繊維工業分野では、洗剤向けが好調に推移しました。」

    国内非繊維工業分野で、洗剤向け販売が好調だったことを新たな需要動向として記載している。
一緒に動いた変遷

「生産設備の更新・増設と既存設備の有効活用」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1生産設備の更新・増設と既存設備の有効活用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
松本油脂製薬の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。