日本精化(4362)・施策前進
経営基盤としてのコンプライアンスとリスク管理の強化
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業倫理・コンプライアンス体制の確立141社が書いているテーマ・逆風2社・追い風140社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている141社のうち14社を表示しています。上の文は141社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-29前進株主総会
「当社は倫理委員会を設置しており、「倫理綱領」及び「社員行動指針」等の倫理方針を決定するなど、当社グループの倫理・法令遵守に関する重要事項の審議・決定を行っております。」
倫理委員会の設置・運用状況と、当事業年度における倫理・法令遵守に関する審議・決定を具体的に記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「コンプライアンス研修受講率については、毎年度100%(全員参加)を目標とし、2024年度は100.0%となりました。」
コンプライアンス研修について、全員参加の年度目標を実績100.0%で達成した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、コンプライアンスを経営の重要課題と位置付け、当社グループの経営理念、企業行動規範・企業行動基準などを倫理綱領において明確化し、役員・社員に対して配布し、教育・研修するなどコンプライアンスの徹底に努めております。」
コンプライアンスを重要課題とし、倫理綱領の配布、教育・研修による徹底を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、コンプライアンスを経営の重要課題と位置付け、当社グループの経営理念、企業行動規範・企業行動基準などを倫理綱領において明確化し、役員・社員に対して配布し、教育・研修するなどコンプライアンスの徹底に努めております。」
コンプライアンスを重要課題とし、倫理綱領の配布、教育・研修による徹底を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コンプライアンスと安全・安心の徹底」
中期経営計画の基本方針として、コンプライアンスと安全・安心の徹底を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「コンプライアンスと安全・安心の徹底」
新中期経営計画の基本方針として、コンプライアンスと安全・安心の徹底を明示した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「コンプライアンスおよびリスク管理の強化」
経営基盤の強化・整備における施策として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「・コンプライアンスおよびリスク管理の強化」
経営基盤の強化・整備における具体的な施策として記載されている。