Komori
ソースネクスト(4344)・施策前進

POCKETALKの医療機関への寄付と感染症対応支援

FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q1 – FY2021-Q2前進FY2021 – FY20222020: 220202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
POCKETALKの医療機関への寄付と感染症対応支援3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「ウクライナ避難民の方々及び応対する方々の「言葉の壁をなくす」支援をするために、「ポケトーク」をウクライナ大使館へ1,000台、兵庫県へ100台寄贈いたしました。」

    従来の米国医療機関や国内医療機関・保健所への寄贈に加え、ウクライナ避難民支援としてウクライナ大使館へ1,000台、兵庫県へ100台を寄贈した。欧州拠点からポーランドにも300台超を寄贈した。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「このため、「ポケトーク」は語学学習ツールとしての訴求に切替え、更なる新機能の開発を押し進めつつ全国の医療機関や保健所などへの寄贈も展開しました。」

    従来の米国医療機関への850台寄付に加え、全国の医療機関や保健所への寄贈を展開した。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「米国のSourcenext Inc.を通じて「POCKETALK」を医療機関へ850台寄付したことが評価され、Newsweek誌「パンデミックにおけるGood company 50社」に選出されました。」

    米国子会社を通じた医療機関へのPOCKETALK 850台の寄付と、感染症対応支援の実績を改めて記載した。
  4. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「米国のSourcenext Inc.を通じて「POCKETALK」を医療機関へ850台寄付したことが評価され、Newsweek誌「パンデミックにおけるGood company 50社」に選出されました。当社グループは今後も引き続き新型コロナウイルス感染症の対応に必要な支援を続けて参ります。」

    米国子会社を通じて医療機関へPOCKETALK 850台を寄付し、感染症対応に必要な支援を継続する方針を初めて記載した。
一緒に動いた変遷

「多言語化・世界市場への展開」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1多言語化・世界市場への展開2回
  3. 2全社的な予算実績管理・原価削減による収益力向上2回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フローの赤字化と現金残高の減少2回
  5. 4IoT製品仕入れに伴う商品在庫・借入金の増加2回
  6. 5音声翻訳端末「POCKETALK」の発売・導入拡大2回
  7. 6ブランド資産・登録ユーザーを活用したマーケティング2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ソースネクストの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
POCKETALKの医療機関への寄付と感染症対応支援|ソースネクスト(4344)の変遷 | Komori