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ソースネクスト(4344)・施策前進直近の株主総会(2026-03-01)では「再掲」

報酬諮問委員会の設置による報酬決定プロセスの客観性・透明性確保

FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-03-01。

4記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY20222020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 1
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取締役報酬決定の公正性・透明性確保174社が書いているテーマ・逆風0社・追い風172社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。92社中13社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに64社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-01再掲株主総会

    「当社は取締役会決議により、報酬諮問委員会を設置しております。取締役の報酬等の内容については、報酬諮問委員会の審議、決定に基づき、取締役会において決議します。」

    報酬諮問委員会を通じた取締役報酬の決定プロセスを継続して記載している。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「固定報酬50%、業績連動報酬20%、ストックオプション30%を目安とし、各取締役の職位等や目標達成度に応じて適切な額を付与します。」

    報酬諮問委員会の審議・答申を経て、固定報酬、業績連動報酬、ストックオプションの構成と、基本報酬50%・業績連動報酬20%・ストックオプション30%を目安とする配分方針を具体化した。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、2021年4月22日の取締役会において、会社法改正による当社の取締役の報酬の決定方針を改めて決議いたしました。」

    報酬諮問委員会の設置後、2021年4月22日の取締役会で、固定報酬、業績連動報酬、ストックオプションからなる取締役報酬の決定方針を改めて決議した。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「なお、当社は2020年5月13日開催の当社取締役会決議により、報酬諮問委員会を設置しております。報酬諮問委員会は、当社の全ての社外取締役3名及び別途取締役会の決議によって選定された取締役で構成される任意の諮問機関であり、委員長は独立社外取締役の中から選定されます。」

    取締役報酬の方針・体系・水準、株主総会議案、個人別報酬等を審議する報酬諮問委員会を設置し、2021年3月期以降の報酬決定に活用する予定を示した。
一緒に動いた変遷

「多言語化・世界市場への展開」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1多言語化・世界市場への展開2回
  3. 2全社的な予算実績管理・原価削減による収益力向上2回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フローの赤字化と現金残高の減少2回
  5. 4IoT製品仕入れに伴う商品在庫・借入金の増加2回
  6. 5音声翻訳端末「POCKETALK」の発売・導入拡大2回
  7. 6ブランド資産・登録ユーザーを活用したマーケティング2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ソースネクストの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-01の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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