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イオンファンタジー(4343)・施策達成

合併受入店舗の「モーリーファンタジー」ブランド統一

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1前進FY2017-Q2 – FY20172016: 220162017: 22017
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017達成有価証券報告書

    「合併により受け入れました旧ファンフィールド店舗は、遊戯機械の積極的な改廃による鮮度アップを図るとともに「モーリーファンタジー」および「PALO」ブランドへの変更を全店完了いたしました。」

    旧ファンフィールド店舗について、「モーリーファンタジー」および「PALO」へのブランド変更を全店完了した。
  2. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成27年6月の合併により受け入れました旧ファンフィールド店舗は、遊戯機械の積極的な改廃による鮮度の向上や「モーリーファンタジー」ブランドへの変更を推進いたしました。その結果旧ファンフィールド店舗は、7月から売上高既存店伸び率がプラスとなり、営業利益は当第3四半期連結累計期間で1億41百万円(前年同期差1億65百万円増)と利益貢献しております。」

    旧ファンフィールド店舗でブランド変更、遊戯機械の改廃、店舗鮮度向上を継続し、既存店売上高伸び率のプラス転換と1億41百万円の営業利益を説明している。
  3. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「昨年6月の合併により受け入れました旧ファンフィールド店舗は、「モーリーファンタジー」ブランドへの切り替えや店舗改装及び遊戯機械の改廃を積極的に行い、鮮度アップを図ってまいりました。その結果、旧ファンフィールド店舗は、本年7月から売上高既存店伸び率がプラスとなり、営業利益は当第2四半期連結累計期間で1億95百万円(前年同期比95%増)と利益貢献しております。」

    旧ファンフィールド店舗でブランド切り替え、改装、遊戯機械の改廃を進めた結果、7月から既存店売上高伸び率がプラスとなり、営業利益は1億95百万円となった。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また昨年の合併により受け入れた「らんらんらんど」店舗を「モーリーファンタジー」ブランドへと順次切り替えを進めており、当第1四半期連結会計期間末においては126店舗中52店舗が完了いたしました。」

    ファンフィールドとの合併で受け入れた店舗について、ブランドを順次切り替えている。期末時点で126店舗中52店舗が完了した。
一緒に動いた変遷

「国内事業の増益基調への転換」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1国内事業の増益基調への転換3回
  3. 2海外事業の積極拡大3回
  4. 3国内外の新規出店による店舗網拡大3回
  5. 4海外事業の黒字化実績と中国第1四半期の構造的損失2回
  6. 5マレーシア既存店売上の連続プラスと増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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