イオンファンタジー(4343)・目標前進直近のその他開示(2026-06-01)では「引き上げ」
2030年の女性管理職比率・障がい者雇用率目標
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-06-01。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標292社が書いているテーマ・逆風1社・追い風294社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの296件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-01引き上げその他開示
「イオンファンタジーでは、障がい者雇用率を 2030 年度までに「5.5%」へ引き上げることを目標に掲げています。」
障がい者雇用率の2030年目標を、従来の5%から5.5%へ引き上げた。2025年度の雇用率4.6%、雇用人数201名、定着率86.8%も実績として示した。 - FY2026前進有価証券報告書
「障がい者雇用率 3.4% 4.2% 4.6 %」
障がい者雇用率は2025年度に4.6%となり、前年度の4.2%から上昇した。2030年目標の5%に向けた進捗を示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「管理職に占める女性従業員の割合 51.6% 53.5% 51.3 % 男性育児休業取得率 100.0% 100.0% 100.0 % 障がい者雇用率 3.3% 3.4% 4.2 %」
2024年度の女性管理職比率は51.3%、男性育児休業取得率は100.0%、障がい者雇用率は4.2%となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「2030年の目標を「国内外女性課長職以上比率50%」「障がい者雇用率5%」に設定し、取り組んでおります。」
女性課長職以上比率50%、障がい者雇用率5%を2030年目標として設定した。