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IPSホールディングス(4335)・事実年度末自己資本比率の低下

自己資本比率61.9%の財務基盤

FY2018-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

29記載
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前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY20262018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。13社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度末自己資本比率の低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 61.2 56.8 56.1 56.5 54.1」

    自己資本比率は前期末の56.5%から54.1%へ低下した。純資産額は1,817百万円となった。
  2. 2026-08-07その他決算

    「自己資本比率は54.1%となりました。」

    自己資本比率が前期末の56.5%から54.1%へ低下した実績を記載している。
  3. FY2026-H1中間自己資本比率59.8%有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末と比較して、31百万円増加して17億9百万円となりました。主な内訳は、利益剰余金14億38百万円であり、自己資本比率は59.8%となりました。」

    純資産は1,709百万円に増加し、自己資本比率は前期末の56.5%から59.8%となった。
  4. FY2025年度末自己資本比率の微増有価証券報告書

    「自己資本比率(%)57.3 61.2 56.8 56.1 56.5」

    自己資本比率は前期末の56.1%から56.5%へ上昇した。
  5. FY2025-H1中間自己資本比率60.9%有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末と比較して、24百万円増加して15億8百万円となりました。主な内訳は、利益剰余金12億39百万円であり、自己資本比率は60.9%となりました。」

    純資産は1,508百万円に増加し、自己資本比率は前連結会計年度末の56.1%から60.9%となった。
  6. FY2024-Q3四半期自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末と比較して、38百万円増加して13億63百万円となりました。主な内訳は、利益剰余金10億94百万円であり、自己資本比率は58.6%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の56.8%から58.6%へ上昇した。純資産は1,363百万円、利益剰余金は1,094百万円となった。
  7. FY2024-Q2四半期自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末と比較して、13百万円増加して13億38百万円となりました。主な内訳は、利益剰余金10億70百万円であり、自己資本比率は63.1%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の56.8%から63.1%へ上昇した。純資産は1,338百万円、利益剰余金は1,070百万円となった。
  8. FY2023年度末自己資本比率の低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%)58.8 56.7 57.3 61.2 56.8」

    自己資本比率は前連結会計年度末の61.2%から56.8%へ低下した。
  9. FY2023-Q3自己資本比率55.7%への低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末と比較して、1億19百万円増加して13億00百万円となりました。主な内訳は、利益剰余金10億35百万円であり、自己資本比率は55.7%となりました。」

    純資産は増加した一方、自己資本比率は前連結会計年度末の61.2%から55.7%へ低下した。
  10. FY2023-Q2自己資本比率の低下有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末と比較して、23百万円減少して11億57百万円となりました。主な内訳は、利益剰余金8億63百万円であり、自己資本比率は58.6%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の61.2%および前年同期の60.8%から低下し、58.6%となった。
  11. FY2023-Q1自己資本比率61.6%への変化有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 62.3 61.6 61.2」

    自己資本比率は前年同四半期の62.3%から61.6%へ低下した一方、前連結会計年度末の61.2%からは上昇した。
  12. FY2022年度末自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 57.3 61.2」

    自己資本比率は前連結会計年度末の57.3%から61.2%へ上昇した。
  13. FY2022-Q3自己資本比率61.1%への上昇有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末と比較して、16百万円減少して10億94百万円となりました。主な内訳は、利益剰余金8億8百万円であり、自己資本比率は61.1%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の57.3%および前四半期の60.8%から上昇し、61.1%となった。
  14. FY2022-Q2自己資本比率60.8%への変化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末と比較して、54百万円減少して10億56百万円となりました。主な内訳は、利益剰余金7億80百万円であり、自己資本比率は60.8%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の57.3%を上回る60.8%となった一方、前回第1四半期の62.3%からは低下した。
  15. FY2022-Q1自己資本比率62.3%への上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 61.1 62.3 57.3」

    自己資本比率は前年同四半期の61.1%及び前連結会計年度末の57.3%に対し、当第1四半期会計期間末は62.3%となった。
  16. FY2021年度末自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高経常利益率は10.9%、自己資本比率は57.3%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の56.7%から57.3%へ上昇した。
  17. FY2021-Q3自己資本比率59.2%への上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 51.1 59.2 56.7」

    自己資本比率は前年同期の51.1%及び前連結会計年度末の56.7%に対し、当第3四半期会計期間末は59.2%となった。
  18. FY2021-Q2自己資本比率の低下有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末と比較して、1億20百万円増加して10億53百万円となりました。主な内訳は、利益剰余金7億8百万円であり、自己資本比率は51.6%となりました。」

    純資産は1,053百万円に増加した一方、自己資本比率は前連結会計年度末の56.7%から51.6%となった。
  19. FY2021-Q1自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 56.0 61.1 56.7」

    自己資本比率は前連結会計年度末の56.7%から当第1四半期会計期間末には61.1%へ上昇した。
  20. FY2020自己資本比率の年度末低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) - - 57.6 58.8 56.7」

    自己資本比率は前連結会計年度末の58.8%から当連結会計年度末には56.7%へ低下した。
  21. FY2020-Q3自己資本比率51.1%への低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 56.7 51.1 58.8」

    自己資本比率は前年同期の56.7%及び前連結会計年度末の58.8%に対し、当第3四半期会計期間末は51.1%となった。
  22. FY2020-Q2自己資本比率60.5%への低下有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末と比較して、16百万円減少して9億10百万円となりました。主な内訳は、利益剰余金5億64百万円であり、自己資本比率は60.5%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の58.8%を上回ったが、前年同四半期の64.2%からは低下している。純資産は910百万円、利益剰余金は564百万円となった。
  23. FY2020-Q1自己資本比率の低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 61.4 56.0 58.8」

    自己資本比率は前年同四半期の61.4%及び前連結会計年度末の58.8%に対し、当第1四半期会計期間末は56.0%となった。
  24. FY2019自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の売上高経常利益率は4.7%、自己資本比率は58.8%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の57.6%から58.8%へ上昇した。
  25. FY2019-Q3自己資本比率の低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 61.9 56.7 57.6」

    自己資本比率は前年第3四半期の61.9%および前連結会計年度末の57.6%に対し、当第3四半期会計期間末は56.7%となった。
  26. FY2019-Q2自己資本比率の上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 64.2 57.6」

    自己資本比率は前連結会計年度末の57.6%から当第2四半期会計期間末には64.2%となった。
  27. FY2019-Q1自己資本比率61.4%への上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 61.4 57.6」

    自己資本比率は前連結会計年度末の57.6%から当第1四半期会計期間末には61.4%となった。
  28. FY2018自己資本比率の低下有価証券報告書

    「純資産は8億48百万円となりました。主な内訳は、利益剰余金5億2百万円、資本剰余金94百万円であります。自己資本比率は57.6%となりました。」

    自己資本比率は第3四半期の61.9%から57.6%となった。純資産848百万円、利益剰余金502百万円も記載している。
  29. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は8億13百万円となりました。主な内訳は利益剰余金が4億67百万円であり、自己資本比率は61.9%となりました。」

    第3四半期連結会計期間末の純資産813百万円、利益剰余金467百万円、自己資本比率61.9%を財務状態の事実として記載している。
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