IPSホールディングス(4335)・施策ISMS再構築の審議
サイバーセキュリティへの取組
FY2026-H1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ISMS・専任人材・外部診断による情報セキュリティ体制強化65社が書いているテーマ・逆風1社・追い風65社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。20社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている65社のうち14社を表示しています。上の文は65社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026ISMS再構築の審議有価証券報告書
「当事業年度の取締役会における具体的な検討内容として、「内部統制システム(リスク管理、コンプライアンス)の状況」、「ISMSの再構築」、「株主優待の検討等株主様への利益還元」、「その他経営に重要な影響をおよぼす案件への対応方針」等について、重点的に審議しております。」
サイバーセキュリティへの取組に関連し、取締役会でISMSの再構築を重点審議したと記載している。 - 2026-08-07再掲決算
「サイバーセキュリティに向けた取組も実施しております。」
サイバー攻撃の増加傾向を踏まえたサイバーセキュリティへの取り組みを再確認している. - FY2026-H1初出有価証券報告書
「サイバー攻撃が増加傾向にあり、サイバーセキュリティに向けた取組も実施しております。」
サイバー攻撃の増加傾向を踏まえ、サイバーセキュリティに向けた取り組みを実施していると初めて記載している。具体的な対策内容は示されていない。