1株当たり10円の配当
FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち34回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「2026年4月28日 定時株主総会 普通株式 84,185 10 2026年1月31日 2026年4月30日 利益剰余金」
2026年4月28日開催の定時株主総会決議に基づく1株当たり10円の配当を再掲。 - FY2026再掲有価証券報告書
「配当額につきましては、連結配当性向30%を目安に決定することとし、急激な経営環境の変化により著しく業績が低迷するような場合を除き、1株当たり年間10円を配当の下限水準としております。」「当期の期末配当金につきましては、1株当たり普通配当10円とすることを2026年4月28日開催予定の定時株主総会にて決議する予定であります。」
連結配当性向30%を目安とし、年間10円を下限とする方針と、当期10円配当の予定を再掲。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年4月25日 定時株主総会 普通株式 84,185 10 2025年1月31日 2025年4月28日 利益剰余金」
2025年4月25日開催の定時株主総会決議に基づく1株当たり10円の配当を実施。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年4月26日 定時株主総会 普通株式 84,035 10 2024年1月31日 2024年4月30日 利益剰余金」
2024年4月26日開催の定時株主総会決議に基づく1株当たり10円の配当を再掲。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「2024年4月26日 定時株主総会 普通株式 84,035 10 2024年1月31日 2024年4月30日 利益剰余金」
2024年4月26日開催の定時株主総会決議に基づく1株当たり10円の期末配当を実施。前年度の30円から10円へ変更された配当水準を再確認。 - FY2024後退有価証券報告書
「配当額につきましては、連結配当性向30%を目安に決定することとし、急激な経営環境の変化により著しく業績が低迷するような場合を除き、1株当たり年間10円を配当の下限水準としております。」「当期の期末配当金につきましては、2024年4月26日開催の定時株主総会決議を経て1株当たり普通配当10円とさせていただきました。」
配当方針の年間10円を下限とする記載は維持された一方、前年度の1株当たり30円から当期は10円へ減少。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年4月27日 定時株主総会 普通株式 252,913 30 2023年1月31日 2023年4月28日 利益剰余金」
2023年4月27日開催の定時株主総会決議に基づく1株当たり30円の配当を再掲。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年4月27日 定時株主総会 普通株式 252,913 30 2023年1月31日 2023年4月28日 利益剰余金」
1株当たり30円の期末配当を実施したことを再掲。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年4月27日 定時株主総会 普通株式 252,913 30 2023年1月31日 2023年4月28日 利益剰余金」
2023年4月27日開催の定時株主総会決議に基づく1株当たり30円の配当支払いを記載。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして位置付け、将来の事業展開と事業の特性を考慮した内部留保等を勘案しながら、安定した配当を維持しつつも業績に応じて株主の皆様に対する利益還元を行っていくことを基本方針として考えております。配当額につきましては、連結配当性向30%を目安に決定することとし、急激な経営環境の変化により著しく業績が低迷するような場合を除き、1株当たり年間10円を配当の下限水準としております。」「当期の期末配当金につきましては、2023年4月27日開催の定時株主総会決議を経て1株当たり普通配当30円とさせていただきました。」
従来の1株当たり10円の安定配当の記載から、連結配当性向30%を目安とし、年間10円を下限とする方針へ具体化。当期配当も30円へ増加。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年4月27日 定時株主総会 普通株式 86,510 10 2022年1月31日 2022年4月28日 利益剰余金」
定時株主総会決議に基づく1株当たり10円の配当を再掲。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年4月27日 定時株主総会 普通株式 86,510 10 2022年1月31日 2022年4月28日 利益剰余金」
定時株主総会決議に基づく1株当たり10円の配当を実施。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年4月27日 定時株主総会 普通株式 86,510 10 2022年1月31日 2022年4月28日 利益剰余金」
定時株主総会決議に基づく1株当たり10円の配当を実施。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年4月28日 定時株主総会 普通株式 86,510 10 2021年1月31日 2021年4月30日 利益剰余金」
定時株主総会決議に基づく1株当たり10円の配当支払いを再掲。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年4月28日 定時株主総会 普通株式 86,510 10 2021年1月31日 2021年4月30日 利益剰余金」
2021年4月28日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり10円の配当を実施。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当期の期末配当金につきましては、2021年4月28日開催の定時株主総会決議を経て1株当たり普通配当10円とさせていただきました。」
安定配当方針と1株当たり10円の期末配当を継続。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年4月28日 定時株主総会 普通株式 86,511 10 2020年1月31日 2020年4月30日 利益剰余金」
2020年4月28日開催の定時株主総会決議に基づく1株当たり10円の配当を再掲。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年4月28日 定時株主総会 普通株式 86,511 10 2020年1月31日 2020年4月30日 利益剰余金」
定時株主総会決議に基づく1株当たり10円の配当を再掲。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年4月28日 定時株主総会 普通株式 86,511 10 2020年1月31日 2020年4月30日 利益剰余金」
定時株主総会決議に基づく1株当たり10円の配当を再掲。 - FY2020再掲有価証券報告書
「株主の皆様への利益配分に関しましては、デジタルコンテンツ分野の事業展開と経営体質の強化に必要な内部留保資金の確保を図りつつ、各期の経営成績を勘案し、安定した配当を行っていくことを当面の基本方針としております。」「当期の期末配当金につきましては、2020年4月28日開催の定時株主総会決議を経て1株当たり普通配当10円とさせていただきました。」
内部留保と事業展開を考慮した安定配当方針と、1株当たり10円の配当を継続。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「平成31年4月25日 定時株主総会 普通株式 86,511 10 平成31年1月31日 平成31年4月26日 利益剰余金」
1株当たり10円の配当支払いを再掲。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「平成31年4月25日 定時株主総会 普通株式 86,511 10 平成31年1月31日 平成31年4月26日 利益剰余金」
平成31年4月25日開催の定時株主総会決議に基づく1株当たり10円の配当を再掲。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「平成31年4月25日 定時株主総会 普通株式 86,511 10 平成31年1月31日 平成31年4月26日 利益剰余金」
平成31年4月25日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり10円の配当を実施。 - FY2019再掲有価証券報告書
「株主の皆様への利益配分に関しましては、デジタルコンテンツ分野の事業展開と経営体質の強化に必要な内部留保資金の確保を図りつつ、各期の経営成績を勘案し、安定した配当を行っていくことを当面の基本方針としております。」「当期の期末配当金につきましては、平成31年4月25日開催の定時株主総会決議を経て1株当たり普通配当10円とさせていただきました。」
内部留保と事業展開を考慮した安定配当方針、および1株当たり10円の配当を継続。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年4月26日 定時株主総会 普通株式 86,511 10 平成30年1月31日 平成30年4月27日 利益剰余金」
平成30年4月26日開催の定時株主総会決議に基づく1株当たり10円の配当を再掲。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年4月26日 定時株主総会 普通株式 86,511 1株当たり配当額 10 基準日 平成30年1月31日 効力発生日 平成30年4月27日 配当の原資 利益剰余金」
1株当たり10円の配当を実施したことを再掲。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年4月26日 定時株主総会 普通株式 86,511 10 平成30年1月31日 平成30年4月27日 利益剰余金」
平成30年4月26日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり10円の配当を実施。 - FY2018再掲有価証券報告書
「株主の皆様への利益配分に関しましては、デジタルコンテンツ分野の事業展開と経営体質の強化に必要な内部留保資金の確保を図りつつ、各期の経営成績を勘案し、安定した配当を行っていくことを当面の基本方針としております。なお、当社は、期末配当金として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、…当期の期末配当金につきましては、平成30年4月26日開催の定時株主総会決議を経て1株当たり普通配当10円とさせていただきました。」
内部留保と事業展開を考慮した安定配当方針、および1株当たり10円の期末配当を継続。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年4月27日 定時株主総会 普通株式 86,511 10 平成29年1月31日 平成29年4月28日 利益剰余金」
平成29年4月27日開催の定時株主総会決議に基づく1株当たり10円の配当支払いを再掲。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年4月27日 定時株主総会 普通株式 86,511 1株当たり配当額 10 基準日 平成29年1月31日 効力発生日 平成29年4月28日 配当の原資 利益剰余金」
1株当たり10円の配当支払いを再掲。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年4月27日 定時株主総会 普通株式 86,511 1株当たり配当額 10 基準日 平成29年1月31日 効力発生日 平成29年4月28日 配当の原資 利益剰余金」
平成29年4月27日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり10円の配当を実施。 - FY2017再掲有価証券報告書
「株主の皆様への利益配分に関しましては、デジタルコンテンツ分野の事業展開と経営体質の強化に必要な内部留保資金の確保を図りつつ、各期の経営成績を勘案し、安定した配当を行っていくことを当面の基本方針としております。」「当期の期末配当金につきましては、平成29年4月27日開催の定時株主総会決議を経て1株当たり普通配当10円とさせていただきました。」
内部留保と事業展開を考慮しつつ安定配当を行う方針を記載し、1株当たり10円の期末配当を継続。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年4月27日 定時株主総会 普通株式 86,511 1株当たり配当額 10 基準日 平成28年1月31日 効力発生日 平成28年4月28日 配当の原資 利益剰余金」
1株当たり10円の配当支払いを引き続き記載。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年4月27日 定時株主総会 普通株式 86,511 1株当たり配当額 10 基準日 平成28年1月31日 効力発生日 平成28年4月28日 配当の原資 利益剰余金」
1株当たり10円の配当を実施したことを記載。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年4月27日 定時株主総会 普通株式 86,511千円 1株当たり配当額 10円 基準日 平成28年1月31日 効力発生日 平成28年4月28日 配当の原資 利益剰余金」
定時株主総会決議に基づく配当支払いを記載。