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テイクアンドギヴ・ニーズ(4331)・リスク削除

提携ホテル契約満了等によるコンサルティング型取扱組数減少

FY2017-Q1に初出。10回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2019。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1 – FY2017-Q2悪化FY2017-Q3 – FY2018-Q3顕在化FY2019-Q12016: 220162017: 420172018: 320182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書
    当年度の業績説明および事業等のリスクでは、提携ホテルとの契約期間満了等によるコンサルティング型取扱組数減少を明示していない。
  2. FY2019-Q1顕在化有価証券報告書

    「コンサルティングの取扱組数は提携ホテルとの契約期間満了等により対象会場が減少したことにより、前年同四半期比で28件減となりました。」

    前年度通期では明示されていなかった提携ホテル契約満了等によるコンサルティング型取扱組数の減少が、28件減として再び実績化している。
  3. FY2018削除有価証券報告書
    当年度の業績説明では、提携ホテル契約満了等によるコンサルティング型の取扱組数減少が明示されていない。
  4. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「提携ホテルとの契約期間満了等により、コンサルティング型は取扱組数が前年同四半期比で493件減となりました。」

    提携ホテルとの契約期間満了等による減少幅が、前年同四半期の380件減から493件減へ拡大した。
  5. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「提携ホテルとの契約期間満了等により、コンサルティング型は取扱組数が前年同四半期比で283件減となりました。」

    提携ホテルとの契約期間満了等による減少が続き、前年同四半期比の減少幅は前年度第2四半期の238件減から283件減へ拡大した。
  6. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「また、提携ホテルとの契約期間満了等により、コンサルティングは取扱組数が前年同四半期比で146件減となりました。」

    提携ホテルとの契約期間満了等による減少が続き、前年同四半期比の減少幅は前年度第1四半期の132件減から146件減へ拡大した。
  7. FY2017悪化有価証券報告書

    「コンサルティングは提携ホテルの減少などにより取扱組数が前年同期比で474組減となりました。」

    提携ホテルの減少等によるコンサルティング型の取扱組数減少が続き、通期では前年同期比474組減となった。
  8. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「コンサルティング型は提携ホテルとの契約期間満了等により、取扱組数が前年同四半期比で380件減となりました。」

    提携ホテルとの契約期間満了等による取扱組数減少が続き、前年同四半期比の減少幅は前四半期の238件減から380件減へ拡大している。
  9. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「提携ホテルとの契約期間満了等により、コンサルティング型は取扱組数が前年同四半期比で238件減となりました。」

    提携ホテルとの契約期間満了等を原因とするコンサルティング型の取扱組数減少が継続している。
  10. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また、提携ホテルとの契約期間満了等により、コンサルティング型は取扱組数が前年同四半期比で132件減となりました。」

    提携ホテルとの契約期間満了等が取扱組数の減少として実際に表れており、132件減と数値化されている。
一緒に動いた変遷

「店舗収益悪化による減損損失」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1店舗収益悪化による減損損失2回
  3. 2グアムの海外情勢を懸念したキャンセル増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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