電通グループ(4324)・施策前進
無担保普通社債の発行による資金調達
FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2020-Q2。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
無担保社債の発行による設備投資・借換え・運転資金等の調達119社が書いているテーマ・逆風0社・追い風124社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当社は、2020年3月19日開催の取締役会において決議した国内無担保普通社債の発行に関する包括決議に基づき、2020年7月8日に以下のとおり無担保普通社債を発行いたしました。発行価格の総額 500億円 100億円 600億円 年限 5年 7年 10年 資金の使途 連結子会社への投融資資金及び借入金返済資金」
2020年3月の包括決議に基づき、2020年7月8日に5年・7年・10年の無担保普通社債を総額1,200億円発行し、連結子会社への投融資および借入金返済に充当する段階へ進んだ。 - FY2018達成有価証券報告書
「当該社債の発行総額は1,000億円以内、日本国内で公募し、2018年10月25日に800億円の社債を発行いたしました。」
2018年3月の社債発行包括決議に基づき、2018年10月25日に3本・総額800億円の無担保社債を発行した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「その後、2018年10月25日に社債を発行いたしましたが、詳細は、「第4 経理の状況 1 要約四半期連結財務諸表 要約四半期連結財務諸表注記 13.重要な後発事象」をご参照ください。」
2018年3月の社債発行包括決議が、2018年10月25日の5年・7年・10年債の発行として実行された。発行価格の総額は350億円、200億円、250億円で、資金使途は借入金返済資金および投融資資金である。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、今後の事業展開に必要な資金の確保を目的として、2018年3月15日開催の取締役会において、無担保普通社債の発行に関する包括決議を行いました。当該社債の発行総額は1,000億円以内、日本国内での公募を予定しており、資金の使途は、設備資金、投融資資金、借入金返済資金および運転資金への充当を予定しております。」
今後の事業展開に必要な資金確保を目的とする無担保普通社債の発行計画を継続して開示している。発行総額は1,000億円以内で、設備資金、投融資資金、借入金返済資金、運転資金への充当を予定している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社は、今後の事業展開に必要な資金の確保を目的として、2018年3月15日開催の取締役会において、無担保普通社債の発行に関する包括決議を行いました。当該社債の発行総額は1,000億円以内、日本国内での公募を予定しており、資金の使途は、設備資金、投融資資金、借入金返済資金および運転資金への充当を予定しております。」
今後の事業展開に必要な資金を確保するため、無担保普通社債の発行に関する包括決議を行った。発行総額は1,000億円以内で、日本国内での公募を予定し、設備資金、投融資資金、借入金返済資金、運転資金に充当する計画である。