銀行融資枠による短期流動性の確保
FY2016-Q2に初出。17回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「また、緊急時の流動性を確保するため、当社はシンジケーション方式による極度額1,000億円のコミットメントラインを設定しております。加えて、急速な外部環境変化等に万全を期すため、引き続き金融機関との間で追加の銀行融資枠を設定しております。」
当社1,000億円のコミットメントラインと、急速な外部環境変化に備える追加の銀行融資枠を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「また、緊急時の流動性を確保するため、当社はシンジケーション方式による極度額1,000億円のコミットメントラインを設定しております。加えて、急速な外部環境変化等に万全を期すため、引き続き金融機関との間で追加の銀行融資枠を設定しております。」
当社の極度額1,000億円のコミットメントラインと、急速な外部環境変化に備えた追加の銀行融資枠を継続している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「また、緊急時の流動性を確保するため、当社はシンジケーション方式による極度額1,000億円のコミットメントラインを設定しております。加えて、急速な外部環境変化等に万全を期すため、引き続き金融機関との間で追加の銀行融資枠を設定しております。」
当社のコミットメントラインを従来の500億円から1,000億円へ拡大し、追加の銀行融資枠も継続している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「また、緊急時の流動性を確保するため、当社はシンジケーション方式による極度額500億円のコミットメントラインを設定しております。その他、急速な外部環境変化等に万全を期すため、引き続き金融機関との間で一時的に追加の銀行融資枠を設定しております。」
当社500億円のコミットメントラインと、急速な外部環境変化に備えた一時的な追加銀行融資枠を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「また、緊急時の流動性を確保するため、当社はシンジケーション方式による極度額500億円のコミットメントラインを、Dentsu International Limited(以下「DI社」といいます。)は5億英ポンド(約954億円)のコミットメントラインを設定しております。また、急速な外部環境変化等に万全を期すため、引き続き金融機関との間で一時的に追加の銀行融資枠を設定しております。」
当社500億円、Dentsu International Limited5億英ポンドのコミットメントラインと、急速な外部環境変化に備える一時的な追加融資枠を継続している。英ポンドの円換算額は約954億円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、緊急時の流動性を確保するため、当社はシンジケーション方式による極度額500億円のコミットメントラインを、電通インターナショナル社(Dentsu International Limited)は5億英ポンド(約911億円)のコミットメントラインを設定しております。また、急速な外部環境変化等に万全を期すため、引き続き金融機関との間で一時的に追加の銀行融資枠を設定しております。」
当社500億円、電通インターナショナル社5億英ポンドのコミットメントラインと、急速な外部環境変化に備える一時的な追加融資枠を継続している。円換算額は約911億円となった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、緊急時の流動性を確保するため、当社はシンジケーション方式による極度額500億円のコミットメントラインを、電通インターナショナル社(Dentsu International Limited)は5億英ポンド(約819億円)のコミットメントラインを設定しております。また、急速な外部環境変化等に万全を期すため、引き続き金融機関との間で一時的に追加の銀行融資枠を設定しております。」
当社500億円、電通インターナショナル社5億英ポンドのコミットメントラインと、急速な外部環境変化に備えた一時的な追加融資枠を継続している。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「また、緊急時の流動性を確保するため、当社はシンジケーション方式による極度額500億円(当第1四半期連結会計期間末)のコミットメントラインを、電通インターナショナル社(Dentsu International Limited)は、5億ポンド(約761億円)(当第1四半期連結会計期間末)のコミットメントラインを設定しております。また、新型コロナウイルス感染症による影響に備えた流動性確保等の目的で、金融機関との間で一時的に追加の銀行融資枠を設定しております。」
従来の電通イージス・ネットワーク社に代わり、電通インターナショナル社(Dentsu International Limited)名義でコミットメントラインを開示している。従来の枠を維持し、新型コロナウイルス感染症への備えとして一時的な追加融資枠も継続している。 - FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書
「資金の短期流動性を確保するため、当社はシンジケーション方式による極度額500億円(当第2四半期連結会計期間末)のコミットメントラインを、電通イージス・ネットワーク社は5億ポンド(約662億円)(当第2四半期連結会計期間末)のコミットメントラインを設定しております。また、新型コロナウイルス感染症による影響に備えた流動性確保等の目的で、当社は、金融機関との間で一時的に追加の銀行融資枠を設定しております。」
従来のコミットメントラインを維持しつつ、新型コロナウイルス感染症への備えとして一時的な追加銀行融資枠を設定し、流動性確保の範囲を広げた。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「また、当社は、資金の短期流動性を確保するため、シンジケーション方式による極度額500億円の銀行融資枠を設定しています。また、電通イージス・ネットワーク社においては、緊急時対応として、500百万ポンド(約725億円)の銀行融資枠を設定しております。」
短期流動性確保のため、当社500億円、電通イージス・ネットワーク500百万ポンド(約725億円)の銀行融資枠を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、資金の短期流動性を確保するため、シンジケーション方式による極度額500億円の銀行融資枠を設定しています。また、電通イージス・ネットワーク社においては、緊急時対応として、500百万ポンド(約700億円)の銀行融資枠を設定しています。」
当社500億円、電通イージス・ネットワーク500百万ポンドの銀行融資枠による短期流動性確保を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、資金の短期流動性を確保するため、シンジケーション方式による極度額500億円の銀行融資枠を設定しています。また、電通イージス・ネットワーク社においては、緊急時対応として、500百万ポンド(約725億円)の銀行融資枠を設定しております。」
短期流動性確保のため、当社500億円、電通イージス・ネットワーク500百万ポンド(約725億円)の銀行融資枠を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、資金の短期流動性を確保するため、シンジケーション方式による極度額500億円の銀行融資枠を設定しています。また、電通イージス・ネットワーク社においては、緊急時対応として、500百万ポンド(約730億円)の銀行融資枠を設定しております。」
当社500億円、電通イージス・ネットワーク500百万ポンド(約730億円)の銀行融資枠による短期流動性確保を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、資金の短期流動性を確保するため、シンジケーション方式による極度額500億円の銀行融資枠を設定しています。また、電通イージス・ネットワーク社においては、緊急時対応として、500百万ポンド(約700億円)の銀行融資枠を設定しております。」
短期流動性確保のため、当社の500億円の銀行融資枠と、電通イージス・ネットワークの500百万ポンド、約700億円の銀行融資枠を継続している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当社は、資金の短期流動性を確保するため、シンジケーション方式による極度額500億円の銀行融資枠を設定しています。また、電通イージス・ネットワーク社においては、緊急時対応として、500百万ポンド(約715億円)の銀行融資枠を設定しています。」
短期流動性確保のため、当社500億円、電通イージス・ネットワーク500百万ポンド、約715億円の銀行融資枠を設定している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、資金の短期流動性を確保するため、シンジケーション方式による極度額500億円の銀行融資枠を設定しています。また、電通イージス・ネットワーク社においては、緊急時対応として、500百万ポンド(約650億円)の銀行融資枠を設定しております。」
短期流動性確保のため、当社500億円、電通イージス・ネットワーク500百万ポンドの銀行融資枠を継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当社は、資金の短期流動性を確保するため、シンジケーション方式による極度額500億円の銀行融資枠を設定しています。また、電通イージス・ネットワーク社においては、緊急時対応として、500百万ポンド(約690億円)の銀行融資枠を設定しております。」
短期流動性確保のため、当社と電通イージス・ネットワークに銀行融資枠を設定している。