日本システム技術(4323)・目標再定義
トラブルプロジェクト0件
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不採算案件撲滅に向けたプロジェクト採算管理強化23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社
日本システム技術がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再定義有価証券報告書
「主体的行動と当事者意識の徹底により、CXと収益性を両立」
不採算業務の根絶という前年度の表現から、主体的行動・当事者意識を通じて顧客体験と収益性を両立する重点課題へ改められた。 - FY2019再定義有価証券報告書
「主体的行動と当事者意識の徹底により、不採算業務を根絶する」
トラブルプロジェクト0件という前年度の表現から、主体的行動と当事者意識を通じた不採算業務の根絶という重点課題へ表現が改められた。 - FY2017初出有価証券報告書
「顧客の先を読んだ行動、徹底的なコミュニケーション・情報収集により、仕事の本質を追求する(トラブルプロジェクト0件)」
平成30年3月期の重点施策として、顧客理解、コミュニケーション及び情報収集を通じたトラブルプロジェクト0件を掲げた。