Jストリーム(4308)・事実前進
残存履行義務に係る将来収益の開示
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
残存履行義務に係る取引価格の収益認識開示39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「1年以内 3,660,804 1年超 488,760 合計 4,149,564」
残存履行義務に係る将来収益は合計4,149,564千円となり、前年度の3,932,696千円から増加した。 - 2026-06-22その他経営計画
「2025年度のM&Aによる増収効果 ビッグエムズワイ イノコス VideoStep 当年度実施:アイ・ピー・エル 4社合計 約30億円 (連結売上高の25%を占める貢献度)」
過去のM&Aによる連結売上への寄与を実績として示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「1年以内 3,462,600 1年超 355,432 合計 3,818,033」
残存履行義務に係る将来収益を合計3,818,033千円と開示し、前期の2,766,203千円から増加した。 - FY2022初出有価証券報告書
「残存履行義務に配分した取引価格 1年以内 2,752,302 1年超 193,900 合計 2,766,203」
顧客との契約に基づき翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる残存履行義務を合計2,766,203千円と開示している。