Jストリーム(4308)・施策前進直近の決算説明資料(2026-07-31)では「実績引用」
株式会社アイ・ピー・エルHDの全株式取得・子会社化
FY2026-H1に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-07-30。直近の記載は2026-07-31。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アイ・ピー・エルHD買収による動画配信技術・サービス基盤の強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度において、株式会社アイ・ピー・エルHD及び同社の子会社である株式会社アイ・ピー・エルを連結の範囲に含めておりましたが、2026年1月1日付で株式会社アイ・ピー・エルHDを存続会社、株式会社アイ・ピー・エルを消滅会社とする吸収合併を行っております。吸収合併後、株式会社アイ・ピー・エルHDは株式会社アイ・ピー・エルに社名変更を行っております。」
アイ・ピー・エルHDの全株式取得後、2026年1月1日付で事業子会社を吸収合併し、社名を株式会社アイ・ピー・エルへ変更した。 - FY2026-H1達成有価証券報告書
「当社は、2025年9月30日開催の取締役会において、株式会社アイ・ピー・エルHD(以下、アイ・ピー・エルHD)の全株式を取得し、子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、2025年11月4日付で全株式を取得いたしました。」
アイ・ピー・エルHDの全株式取得を2025年11月4日に完了した。アイ・ピー・エルHDの子会社である株式会社アイ・ピー・エルは、動画配信サービス「クラストリーム」の開発・販売等を行っており、今後は両社技術の相互活用、サービス組み込み、営業・管理支援を進める方針である。