Komori
野村総合研究所(4307)・事実通期実績を更新

FY2016の増収増益と営業利益率改善

FY2016に初出。。直近の記載は2026-09-02。

34記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-09-022016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 020252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-02その他finance.yahoo.co.jp

    「4/24公表の決算短信要約では、27年3月期1Qの売上収益は2,105億円で前年同期比7.5%増、営業利益は417億円で同12.0%増。」

    2027年3月期第1四半期について、売上収益2,105億円、営業利益417億円という具体的な実績が報じられた。
  2. FY2026通期実績を更新有価証券報告書

    「当社グループの当年度の売上収益は、金融ITソリューションセグメントやIT基盤サービスセグメントを中心に好調で、814,708百万円(前年度比6.5%増)となりました。売上原価は514,556百万円(同5.1%増)、売上総利益は300,151百万円(同9.0%増)、販売費及び一般管理費は145,642百万円(同1.1%増)となりました。国内事業のシステム開発案件活況や運用サービスの増加による収益性は向上したものの、豪州・北米事業ののれん等に係る減損損失の計上により、営業利益は58,273百万円(同56.8%減)となりました。営業利益率は7.2%(同10.5ポイント減)、EBITDAマージンは25.6%(同1.1ポイント増)となりました。」

    売上収益は814,708百万円へ増加し、事業利益は156,673百万円となった一方、豪州・北米事業の減損損失97,586百万円により営業利益は58,273百万円、営業利益率は7.2%へ低下した。
  3. FY2025-H1中間実績を更新有価証券報告書

    「当社グループの当中間連結会計期間の売上収益は、金融ITソリューションセグメントやコンサルティングセグメントを中心に好調で、376,778百万円(前年同期比4.1%増)となりました。国内事業の案件活況や市況活況による共同利用型サービスの運用料増加により収益性が向上し、営業利益は 65,635百万円(同11.5%増)となりました。営業利益率は17.4%(同1.2ポイント増)、EBITDAマージンは24.5%(同1.5ポイント増)となりました。」

    FY2025-H1は売上収益376,778百万円、営業利益65,635百万円、営業利益率17.4%、EBITDAマージン24.5%、親会社所有者帰属中間利益45,653百万円となった。
  4. FY2024通期実績を追加有価証券報告書

    「この結果、売上収益は736,556百万円(前年度比6.4%増)となりました。営業利益は120,411百万円(同7.7%増)、営業利益率は16.3%(同0.2ポイント増)、EBITDAマージンは23.0%(同0.5ポイント増)となりました。」

    FY2024通期の売上収益736,556百万円、営業利益120,411百万円、営業利益率16.3%、EBITDAマージン23.0%、親会社所有者帰属当期利益79,643百万円を開示した。ROEは19.9%となった。
  5. FY2024-Q3四半期実績を更新有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期累計の売上収益は、全てのセグメントで増加し、550,019百万円(前年同期比6.6%増)となりました。売上原価は355,038百万円(同5.6%増)、売上総利益は194,980百万円(同8.5%増)、販売費及び一般管理費は105,343百万円(同6.7%増)となりました。」

    FY2024第3四半期累計は売上収益550,019百万円、営業利益91,239百万円、営業利益率16.6%、EBITDAマージン23.0%、親会社所有者帰属四半期利益61,093百万円となった。増収増益で、営業利益率及びEBITDAマージンも前年同期を上回った。
  6. FY2024-Q2四半期実績を更新有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期累計の売上収益は、全てのセグメントで増加し、362,065百万円(前年同期比6.8%増)となりました。」

    FY2024第2四半期累計は売上収益362,065百万円、営業利益58,865百万円、営業利益率16.3%、親会社の所有者に帰属する四半期利益37,662百万円となった。増収増益で、営業利益率は前年同期と同水準、EBITDAマージンは23.0%で前年同期比0.8ポイント上昇した。
  7. FY2024-Q1四半期実績を追加有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期累計の売上収益は、全てのセグメントで増加し、176,709百万円(前年同期比5.5%増)となりました。売上原価は113,538百万円(同3.0%増)、売上総利益は63,170百万円(同10.2%増)、販売費及び一般管理費は35,342百万円(同12.1%増)となりました。国内事業を中心にコアビジネス領域やDX案件が活況であったものの、前年同期に計上した横浜野村ビルの信託受益権に係る固定資産売却益2,238百万円の反動、海外事業の収益性低下及び豪州買収会社の条件付対価(※1)の公正価値変動に伴う費用971百万円等により、営業利益は27,027百万円(同3.7%減)となりました。営業利益率は15.3%(同1.5ポイント減)、EBITDAマージンは21.9%(同0.2ポイント減)となりました。」

    FY2024第1四半期は全セグメント増収で売上収益176,709百万円となった一方、固定資産売却益の反動、海外事業の収益性低下及び条件付対価の公正価値変動費用により営業利益は27,027百万円、営業利益率は15.3%となった。
  8. FY2023通期実績を追加有価証券報告書

    「この結果、売上収益は692,165百万円(前年度比13.2%増)となりました。良好な受注環境、生産活動を背景に収益が向上したことに加え、横浜野村ビルにおける信託受益権を売却したことに伴い固定資産売却益2,238百万円を計上し、営業利益は111,832百万円(同5.3%増)、営業利益率は16.2%(同1.2ポイント減)、EBITDAマージンは22.5%(同1.4ポイント減)となりました。」

    FY2023通期の売上収益692,165百万円、営業利益111,832百万円、営業利益率16.2%、EBITDAマージン22.5%、ROE20.7%を開示した。増収増益だった一方、営業利益率、EBITDAマージン、ROEは前年度から低下した。
  9. FY2023-Q3四半期実績を更新有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期累計の売上収益は、コンサルティングサービスを中心に全てのサービスで増加し、516,059百万円(前年同期比15.2%増)となりました。売上原価は336,293百万円(同16.8%増)、売上総利益は179,766百万円(同12.3%増)、販売費及び一般管理費は98,698百万円(同19.7%増)となりました。良好な受注環境、生産活動を背景に収益が向上したことに加え、横浜野村ビルにおける信託受益権を売却したことに伴い固定資産売却益2,238百万円を計上し、営業利益は83,873百万円(同3.1%増)、営業利益率は16.3%(同1.9ポイント減)、EBITDAマージンは22.4%(同2.1ポイント減)となりました。」

    当第3四半期累計は売上収益516,059百万円、営業利益83,873百万円、営業利益率16.3%、EBITDAマージン22.4%となった。増収・営業増益だった一方、営業利益率及びEBITDAマージンは前年同期を下回った。
  10. FY2023-Q2四半期実績を追加有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期累計の売上収益は、コンサルティングサービスを中心に全てのサービスで増加し、339,054百万円(前年同期比16.1%増)となりました。」

    当第2四半期累計は売上収益339,054百万円、営業利益55,268百万円、営業利益率16.3%、親会社所有者帰属四半期利益35,857百万円となった。増収・営業増益だった一方、営業利益率とEBITDAマージンは前年同期を下回った。
  11. FY2023-Q1四半期実績を追加有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期累計の売上収益は、コンサルティングサービスを中心に全てのサービスで増加し、167,537百万円(前年同期比17.4%増)となりました。」

    FY2023第1四半期は売上収益167,537百万円、営業利益28,079百万円、営業利益率16.8%、親会社所有者帰属四半期利益18,762百万円となった。増収増益だった一方、営業利益率とEBITDAマージンは前年同期を下回った。
  12. FY2022通期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、売上収益は611,634百万円(前年度比11.1%増)となりました。良好な受注環境、生産活動を背景に収益性が向上したことに加え、横浜野村ビルにおける信託受益権を一部売却したことに伴い固定資産売却益3,337百万円を計上し、営業利益は106,218百万円(同31.5%増)、営業利益率は17.4%(同2.7ポイント増)、EBITDAマージンは23.9%(同0.3ポイント増)となりました。」

    FY2022通期の売上収益は611,634百万円、営業利益は106,218百万円、営業利益率は17.4%、EBITDAマージンは23.9%となり、増収増益と利益率改善を開示している。
  13. FY2022-Q3四半期実績を追加有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期累計の売上収益は、コンサルティングサービス、開発・製品販売や運用サービスが前年同期を上回り、447,947百万円(前年同期比10.8%増)となりました。子会社増加に伴う人件費等の増加があった一方で、一部の子会社における不採算案件が減少し、売上原価は287,890百万円(同7.4%増)、売上総利益は160,057百万円(同17.5%増)、販売費及び一般管理費は82,437百万円(同13.6%増)となりました。良好な受注環境、生産活動を背景に収益性が向上したことに加え、横浜野村ビルにおける信託受益権を一部売却したことに伴い固定資産売却益3,337百万円を計上し、営業利益は81,372百万円(同27.2%増)、営業利益率は18.2%(同2.3ポイント増)、EBITDAマージンは24.5%(同1.0ポイント増)となりました。」

    FY2022第3四半期累計は売上収益447,947百万円、営業利益81,372百万円、営業利益率18.2%、EBITDAマージン24.5%となり、増収増益と利益率改善を開示している。
  14. FY2022-Q2四半期実績を追加有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期累計の売上収益は、コンサルティングサービスや運用サービスを中心に前年同期を上回り、291,974百万円(前年同期比9.7%増)となりました。」

    FY2022第2四半期累計は売上収益291,974百万円、営業利益53,913百万円、営業利益率18.5%、親会社所有者帰属四半期利益36,513百万円となり、増収増益と利益率改善を開示している。
  15. FY2022-Q1四半期実績を追加有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期累計の売上収益は、コンサルティングサービスや運用サービスを中心に前年同期を上回り、142,647百万円(前年同期比8.8%増)となりました。」

    当第1四半期は売上収益142,647百万円、営業利益26,564百万円、営業利益率18.6%、EBITDAマージン23.5%、親会社所有者帰属四半期利益18,411百万円となり、増収増益と利益率改善を開示している。
  16. FY2021通期実績を追加有価証券報告書

    「この結果、売上収益は550,337百万円(前年度比4.1%増)となりました。良好な受注環境、生産活動を背景に収益性が向上したものの、事業資産の効率化を目的とした横浜第一データセンターのクロージングに伴う減損損失や、ニューノーマル時代におけるオフィス戦略の一環として当社及び一部の子会社でオフィスの再整備を行ったことに伴いオフィス再編費用を計上したことにより、営業利益は80,748百万円(同5.7%減)、営業利益率は14.7%(同1.5ポイント減)となりました。」

    FY2021通期は売上収益550,337百万円、営業利益80,748百万円、営業利益率14.7%となり、増収ながら減損・オフィス再編費用により営業利益と利益率が低下した。
  17. FY2021-Q3四半期実績を追加有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期累計の売上高は、開発・製品販売を中心に前年同期を上回り、404,466百万円(前年同期比3.6%増)となりました。新型コロナウイルス感染症の影響により海外子会社の採算性が悪化したものの、良好な受注環境、生産活動を背景に収益性を持ち直し、営業利益は63,146百万円(同1.7%増)、営業利益率は15.6%(同0.3ポイント減)、経常利益は63,037百万円(同0.1%減)となりました。」

    FY2021第3四半期累計は売上高404,466百万円、営業利益63,146百万円、営業利益率15.6%、経常利益63,037百万円、親会社株主帰属四半期純利益44,792百万円となった。増収・営業増益ながら利益率は低下した。
  18. FY2021-Q2四半期実績を追加有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期累計の売上高は、開発・製品販売を中心に前年同期を上回り、266,300百万円(前年同期比2.8%増)となりました。新型コロナウイルス感染症の影響により海外子会社の採算性が悪化し、営業利益は39,312百万円(同3.9%減)、営業利益率は14.8%(同1.0ポイント減)、経常利益は38,973百万円(同6.7%減)となりました。」

    FY2021第2四半期累計は売上高266,300百万円、営業利益39,312百万円、営業利益率14.8%、経常利益38,973百万円となった。増収ながら営業利益・利益率は前年同期比で低下した。
  19. FY2021-Q1四半期実績を追加有価証券報告書

    「この結果、営業利益は18,177百万円(同10.7%減)、営業利益率は13.9%(同1.9ポイント減)、経常利益は18,342百万円(同13.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,616百万円(同11.4%減)となりました。」

    FY2021第1四半期は売上高131,154百万円、営業利益18,177百万円、営業利益率13.9%、経常利益18,342百万円、親会社株主帰属四半期純利益12,616百万円となった。前年同期比で増収となった一方、利益及び利益率は低下した。
  20. FY2020-Q3四半期実績を追加有価証券報告書

    「この結果、営業利益は62,106百万円(同20.8%増)、営業利益率は15.9%(同1.9ポイント増)、経常利益は63,090百万円(同20.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55,604百万円(同39.5%増)となりました。」

    FY2020第3四半期累計は売上高390,545百万円、営業利益62,106百万円、営業利益率15.9%、経常利益63,090百万円、親会社株主帰属四半期純利益55,604百万円となり、増収増益と利益率改善を記載している。
  21. FY2020-Q2四半期実績を追加有価証券報告書

    「この結果、営業利益は40,908百万円(同23.6%増)、営業利益率は15.8%(同2.0ポイント増)、経常利益は41,774百万円(同24.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40,893百万円(同78.2%増)となりました。」

    FY2020第2四半期累計は売上高259,153百万円、営業利益40,908百万円、営業利益率15.8%、経常利益41,774百万円、親会社株主帰属四半期純利益40,893百万円となった。
  22. FY2020-Q1四半期実績を追加有価証券報告書

    「この結果、営業利益は20,353百万円(同32.7%増)、営業利益率は15.7%(同2.7ポイント増)、経常利益は21,162百万円(同33.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14,245百万円(同27.6%増)となりました。なお、営業利益(のれん償却前)は21,170百万円(同30.2%増)、営業利益率(のれん償却前)は16.3%(同2.5ポイント増)、EBITDAマージンは22.4%(同2.3ポイント増)となりました。」

    FY2020第1四半期は売上高129,495百万円、営業利益20,353百万円、営業利益率15.7%、経常利益21,162百万円、親会社株主帰属四半期純利益14,245百万円となり、増収増益と営業利益率の改善を記載している。
  23. FY2019-Q3四半期実績を追加有価証券報告書

    「この結果、営業利益は51,422百万円(同10.3%増)、営業利益率は14.0%(同0.4ポイント増)、経常利益は52,180百万円(同9.4%増)となりました。なお、営業利益(のれん償却前)は54,435百万円(同9.7%増)、営業利益率(のれん償却前)は14.8%(同0.3ポイント増)、EBITDAマージンは21.1%(同0.3ポイント増)となりました。保有株式の売却に伴い投資有価証券売却益9,075百万円を計上(前年同期は20,271百万円を計上)し、親会社株主に帰属する四半期純利益は39,849百万円(同12.0%減)となりました。」

    FY2019第3四半期累計は売上高367,064百万円、営業利益51,422百万円、営業利益率14.0%、経常利益52,180百万円となった。営業利益率等は前年同期比で改善した一方、投資有価証券売却益の減少により親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  24. FY2019-Q2四半期実績を追加有価証券報告書

    「この結果、営業利益は33,105百万円(同13.8%増)、営業利益率は13.8%(同0.6ポイント増)、経常利益は33,588百万円(同11.8%増)となりました。」

    FY2019第2四半期累計は売上高240,407百万円、営業利益33,105百万円、営業利益率13.8%、経常利益33,588百万円となった。営業利益率、経常利益とも前年同期比で改善した一方、親会社株主帰属四半期純利益は投資有価証券売却益の反動で22,942百万円となった。
  25. FY2019-Q1四半期実績を追加有価証券報告書

    「この結果、営業利益は15,341百万円(同17.0%増)、営業利益率は13.0%(同0.7ポイント増)、経常利益は15,871百万円(同12.3%増)となりました。なお、営業利益(のれん償却前)は16,436百万円(同17.1%増)、営業利益率(のれん償却前)は14.0%(同0.8ポイント増)、EBITDAマージンは20.1%(同0.7ポイント増)となりました。」

    FY2019第1四半期は売上高117,758百万円、営業利益15,341百万円、営業利益率13.0%、経常利益15,871百万円、親会社株主帰属四半期純利益11,113百万円。前年同期比で増収増益となり、営業利益率も改善した。
  26. FY2018通期実績を追加有価証券報告書

    「この結果、営業利益は65,138百万円(同11.3%増)、営業利益率は前年度と同水準の13.8%、経常利益は66,161百万円(同9.6%増)となりました。」

    FY2018通期は売上高471,488百万円、営業利益65,138百万円、営業利益率13.8%、経常利益66,161百万円、親会社株主帰属当期純利益55,145百万円となった。
  27. FY2018-Q3四半期実績を追加有価証券報告書

    「この結果、営業利益は46,614百万円(同9.3%増)、営業利益率は13.6%(同0.2ポイント減)、経常利益は47,702百万円(同7.3%増)となりました。保有株式の売却に伴い投資有価証券売却益を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は45,303百万円(同12.5%増)となりました。」

    FY2018第3四半期累計は売上高341,601百万円、営業利益46,614百万円、営業利益率13.6%、経常利益47,702百万円、親会社株主帰属四半期純利益45,303百万円となった。
  28. FY2018-Q2四半期実績を追加有価証券報告書

    「この結果、営業利益は29,097百万円(同10.5%増)、営業利益率は13.2%(同0.2ポイント増)、経常利益は30,036百万円(同7.4%増)となりました。保有株式の売却に伴い投資有価証券売却益を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は33,377百万円(同15.7%増)となりました。」

    FY2018第2四半期累計は売上高220,214百万円、営業利益29,097百万円、営業利益率13.2%、経常利益30,036百万円、親会社株主帰属四半期純利益33,377百万円となった。
  29. FY2018-Q1四半期実績を追加有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期累計の売上高は、開発・製品販売が減少しましたが、運用サービス及びコンサルティングサービスが増加し106,636百万円(前年同期比6.2%増)となりました。」

    FY2018第1四半期は売上高106,636百万円、営業利益13,116百万円、営業利益率12.3%、経常利益14,137百万円、親会社株主帰属四半期純利益9,661百万円となった。売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・純利益は前年同期比で減少した。
  30. FY2017通期実績を追加有価証券報告書

    「この結果、営業利益は58,514百万円(同0.4%増)、営業利益率は前年度と同水準の13.8%、経常利益は60,354百万円(同1.1%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は45,064百万円(同5.7%増)となりました。」

    FY2017通期の売上高424,548百万円、営業利益58,514百万円、営業利益率13.8%、親会社株主帰属当期純利益45,064百万円を追加した。
  31. FY2017-Q3四半期実績を追加有価証券報告書

    「この結果、営業利益は42,644百万円(同1.4%減)、営業利益率は前年同期と同水準の13.8%、経常利益は44,450百万円(同1.9%減)となりました。保有株式の売却に伴い投資有価証券売却益を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は40,280百万円(同26.2%増)となりました。」

    第3四半期累計は売上高308,533百万円、営業利益42,644百万円、営業利益率13.8%、経常利益44,450百万円。営業利益は減少した一方、株式売却益により親会社株主帰属四半期純利益は40,280百万円となった。
  32. FY2017-Q2四半期実績を追加有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期累計の売上高は203,165百万円となり、大型の製品販売があった前年同期と比べ4.3%減となりました。この結果、営業利益は26,341百万円(同6.8%減)、営業利益率は13.0%(同0.3ポイント減)、経常利益は27,957百万円(同6.3%減)となりました。保有株式の売却に伴い投資有価証券売却益を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は28,843百万円(同43.3%増)となりました。」

    FY2017第2四半期累計は減収・営業減益となった一方、保有株式の売却益により親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  33. FY2017-Q1四半期実績を追加有価証券報告書

    「この結果、営業利益は13,688百万円(同1.1%増)、営業利益率は13.6%(同0.3ポイント増)、経常利益は15,239百万円(同2.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,351百万円(同11.7%増)となりました。」

    FY2017第1四半期は売上高100,391百万円で前年同期比1.1%減だった一方、営業利益・営業利益率・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、営業利益は58,295百万円(同13.2%増)、営業利益率は13.8%(同1.2ポイント増)、経常利益は61,001百万円(同15.2%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は42,648百万円となり前年度比9.7%増となりました。」

    連結売上高421,439百万円、営業利益58,295百万円、営業利益率13.8%、親会社株主帰属当期純利益42,648百万円を実績として開示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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FY2016の増収増益と営業利益率改善|野村総合研究所(4307)の変遷 | Komori