セプテーニ・ホールディングス(4293)・施策前進
スポーツ・シェアリングアセット・エンタメ領域への資本参加・事業提携
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-09-24。
4記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
他社との業務・資本提携による事業拡大43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-24前進M&A・子会社異動
「中期経営計画の初年度となる当期においては HR マーケティング領域の事業化を目指し、積極的な投資チャンスを模索してまいりました。」
従来のHRテクノロジー領域への展開に加え、HRマーケティング領域の事業化を目的とする投資機会の具体化を示した。 - FY2022前進有価証券報告書
「新たな事業セグメントへの拡張については、HRテクノロジー領域、スポーツ領域への事業展開が進捗いたしました。」
新規事業領域の展開について、従来のスポーツ・シェアリングアセット・エンタメに加え、HRテクノロジーを含む事業展開の進捗を記載した。 - FY2021前進有価証券報告書
「新たな事業セグメントへの拡張については、保有する資本を活用し、スポーツ領域、シェアリングアセット領域、エンタメ領域、HRテクノロジー領域への事業展開が進捗いたしました。」
スポーツ、シェアリングアセット、エンタメに加え、HRテクノロジー領域への事業展開の進捗を記載した。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、新たな事業セグメントへの拡張に向け、保有する資本を活用し、スポーツ領域、シェアリングアセット領域、エンタメ領域における各企業への資本参加、事業提携を開始いたしました。」
新たな事業セグメントへの拡張策として、保有資本を活用し、スポーツ、シェアリングアセット、エンタメの各領域で資本参加・事業提携を開始した。