プレステージ・インターナショナル(4290)・目標達成
2018年3月期の連結配当性向20%
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風322社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「連結配当性向に関しては中期事業計画において数値目標として掲げた「2018年3月期 連結配当性向20%」の達成に向けて、基本方針を踏まえた配当政策を実施してまいりました。この結果、当事業年度の連結配当性向は26%となりました。」
2018年3月期の連結配当性向20%という従来目標の対象年度となり、実績は26%となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「当事業年度の連結配当性向は20.4%となりました。」
2018年3月期の連結配当性向20%という目標に対し、当事業年度の連結配当性向が20.4%となった。目標期限前のため達成済みとは扱わない。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、連結配当性向に関しては中期事業計画において数値目標として掲げた「2018年3月期 連結配当性向20%」の達成に向けて、基本方針を踏まえた配当政策を実施していく計画です。」
配当性向について、2018年3月期に20%という数値目標を明示している。当期の連結配当性向は16.4%と記載されている。