Komori
ジャストプランニング(4287)・施策取締役会の年間開催実績・検討内容を追加

取締役会と監査役会による業務執行監督体制

FY2017に初出。8回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018達成FY20222017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 2
同じテーマの他社
取締役会・経営会議・監査役会による多層的な経営監督70社が書いているテーマ・逆風1社・追い風68社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている70社のうち14社を表示しています。上の文は70社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026取締役会の年間開催実績・検討内容を追加有価証券報告書

    「当事業年度において当社は取締役会を19回開催しており、…取締役会における具体的な検討内容としましては、各事業の進捗状況及び予算達成状況の確認、サステナビリティ関連のリスクを含む経営上の重要事項の意思決定、情報セキュリティリスク、M&A案件、および取締役の職務執行の状況の監査・監督等であります。」

    従来の取締役会・監査役会の構成説明に加え、当事業年度の取締役会開催回数19回と具体的な検討事項を開示している。
  2. 2026-04-03前進株主総会

    「第3号議案 取締役6名選任の件」

    取締役6名の選任を株主総会に付議しており、従来記載されていた取締役5名の体制から、候補者ベースで6名体制へ広がっている。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社の取締役会は取締役5名、社外取締役1名で構成され、各事業部門の業務執行及び法令の遵守の状況について、毎月の取締役会にて適宜報告され監視されています。監査役会は、常勤監査役1名、社外監査役2名で取締役の業務を監督しております。」

    取締役5名・社外取締役1名、常勤監査役1名・社外監査役2名による監督体制を継続している。
  4. FY2022達成有価証券報告書

    「当社の取締役会は取締役5名、社外取締役1名で構成され、法定の決議事項に加えて、各事業部門の業務執行及び法令の遵守の状況について、毎月の取締役会にて適宜報告され監視されています。監査役会は、常勤監査役1名、社外監査役2名で取締役の業務を監督しております。」

    前年度に開示された取締役2名の選任予定後の体制として、取締役5名・社外取締役1名、常勤監査役1名・社外監査役2名の現行構成を記載している。
  5. FY2021取締役2名の選任予定を開示有価証券報告書

    「2021年4月28日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として「取締役2名選任の件」を上程しており、当該議案が承認可決されますと、当社の役員の状況及びその任期は、以下のとおりとなる予定であります。」

    定時株主総会において取締役2名の選任を予定していることを開示し、役員構成の変更予定を示している。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「当社の取締役会は取締役6名、社外取締役1名で構成され、法定の決議事項に加えて、各事業部門の業務執行及び法令の遵守の状況について、毎月の取締役会にて適宜報告され監視されています。監査役会は、常勤監査役1名、社外監査役2名で取締役の業務を監督しております。」

    従来の取締役会・監査役会による監督体制に加え、社外取締役1名を含む構成を記載している。毎月の取締役会による報告・監視と、常勤1名・社外2名の監査役体制は継続している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の取締役会は6名の取締役で構成され、法定の決議事項に加えて、各事業部門の業務執行及び法令の遵守の状況について、毎月の取締役会にて適宜報告され監視されています。監査役会は、常勤監査役1名、社外監査役2名で取締役の業務を監督しております。」

    6名の取締役、常勤1名・社外2名の監査役、毎月の取締役会による報告・監視という体制を継続している。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「当社の取締役会は6名の取締役で構成され、法定の決議事項に加えて、各事業部門の業務執行及び法令の遵守の状況について、毎月の取締役会にて適宜報告され監視されています。監査役会は、常勤監査役1名、社外監査役2名で取締役の業務を監督しております。」

    6名の取締役、常勤1名・社外2名の監査役による監督体制と、毎月の取締役会での報告・監視を記載している。
一緒に動いた変遷

「元代表取締役への損害賠償債権の担保不足と貸倒リスク」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1元代表取締役への損害賠償債権の担保不足と貸倒リスク2回
  3. 2代表取締役社長の退任・交代2回
  4. 3Putmenu事業の開始・IoTオンライン注文決済サービスの展開2回
  5. 4新株予約権行使による株式・資本金・資本準備金の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジャストプランニングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
取締役会と監査役会による業務執行監督体制|ジャストプランニング(4287)の変遷 | Komori