ジャストプランニング(4287)・事実達成
新株予約権行使による株式・資本金・資本準備金の増加
FY2018-Q1に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2022。
8記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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従業員・役員向け株式報酬(ストックオプション・譲渡制限付株式)の付与・発行654社が書いているテーマ・逆風0社・追い風735社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「権利行使後(株) 前連結会計年度末 115,500 権利確定 - 権利行使 - 失効 115,500 未行使残 -」
2012年ストック・オプションは権利行使されず、権利行使期間の終了に伴い115,500株が失効し、未行使残高がなくなった。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年5月1日~2021年7月31日 - 12,736,338 - 410,515 - 268,248」
当第2四半期会計期間に新株予約権の行使による株式数、資本金及び資本準備金の増加はない。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年2月1日~2021年4月30日 - 12,736,338 - 410,515 - 268,248」
当第1四半期会計期間に新株予約権の行使による株式数、資本金及び資本準備金の増加はない。 - FY2021当年度の新株予約権行使なし有価証券報告書
「普通株式 12,736,338 - - 12,736,338」
当連結会計年度は新株予約権の行使による発行済株式総数、資本金及び資本準備金の増加がなく、発行済株式総数は12,736,338株で維持されている。 - FY2020前進有価証券報告書
「2019年2月1日-2020年1月31日(注)1 30,000 12,736,338 3,090 410,515 3,090 268,248」
当事業年度に新株予約権の行使により30,000株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ3,090千円増加した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「平成30年5月1日~平成30年7月31日 13,100 4,235,446 4,021 407,425 4,021 4,021」
当第2四半期会計期間に新株予約権の行使により13,100株が増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ4,021千円増加している。 - FY2018前進有価証券報告書
「平成29年2月1日-平成30年1月31日(注)2 1,500 6,159,300 460 402,482 460 260,215」
当事業年度に新株予約権の行使により1,500株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ460千円増加した。さらに平成30年2月1日から4月25日までに3,000株、資本金・資本準備金がそれぞれ921千円増加したと記載している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「平成29年2月1日~平成29年4月30日 (注) 1,500 6,159,300 460 402,482 460 260,215」
当四半期累計期間に新株予約権(ストックオプション)の権利行使により1,500株が増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ460千円増加している。