CLホールディングス(4286)・事実前進
受注高・受注残高の増加
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受注高・受注残高の変動157社が書いているテーマ・逆風29社・追い風112社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。92社中15社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「受注高 17,725,928千円(前年同期比+2.3%) 受注残高 4,180,362千円(前年同期比+16.7%)」
受注高は前年同期比2.3%増、受注残高は16.7%増となり、受注残高の積み上がりが続いている。 - FY2019前進有価証券報告書
「受注高 17,335,006千円(前年同期比15.8%増) 受注残高 3,583,558千円(前年同期比29.3%増)」
受注高は前年同期比15.8%増、受注残高は29.3%増となり、前年度から増加した。 - FY2018初出有価証券報告書
「受注高 14,973,979千円(前年同期比13.5%増) 受注残高 2,771,463千円(前年同期比34.0%増)」
マーケティングサービス事業の受注高と受注残高が前年同期比で増加し、特に受注残高は34.0%増となっている。