ソルクシーズ(4284)・事実再掲
東京証券取引所市場第一部への指定
FY2016-Q2に初出。19回の記載のうち12回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2016。直近の記載はFY2024。
19記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所の市場区分変更およびスタンダード市場への移行・上場維持63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。18社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を継続して記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所スタンダード市場への上場状態を継続して記載している。 - FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 プライム市場 (第3四半期会計期間末現在) 東京証券取引所 スタンダード市場 (提出日現在)」
2023年10月20日付で東京証券取引所プライム市場からスタンダード市場へ市場変更したと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 プライム市場」
東京証券取引所プライム市場への上場状態を継続して記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 プライム市場」
東京証券取引所プライム市場への上場状態を継続して記載している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部(第1四半期会計期間末現在) プライム市場(提出日現在)」
従来の市場第一部上場から、2022年4月4日以降は東京証券取引所プライム市場として記載されている。 - FY2021-Q2実績引用有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
東京証券取引所市場第一部への上場状態を継続して記載している。 - FY2020-Q3実績引用有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
株式の上場先として東京証券取引所市場第一部の記載が継続している。 - FY2020-Q1実績引用有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
株式の上場先として東京証券取引所市場第一部を継続記載している。 - FY2019実績引用有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
東京証券取引所市場第一部への上場状態を継続して記載している。 - FY2019-Q3実績引用有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
株式の上場先を東京証券取引所市場第一部として継続記載している。 - FY2019-Q2実績引用有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
東京証券取引所市場第一部への上場状態を引き続き記載している。 - FY2019-Q1実績引用有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
株式の上場先を東京証券取引所市場第一部として継続記載している。 - FY2018実績引用有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
東京証券取引所市場第一部への上場状態を引き続き記載している。 - FY2018-Q3実績引用有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
東京証券取引所市場第一部への上場状態を継続して記載している。 - FY2018-Q2実績引用有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
株式の上場先を引き続き東京証券取引所市場第一部として記載している。 - FY2017実績引用有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
株式の上場先を東京証券取引所市場第一部として記載している。 - FY2016実績引用有価証券報告書
「なお、当社株式は、昨年6月23日をもって、東証本則市場の市場第一部指定となりました。」
東京証券取引所市場第一部指定を前年6月23日の実績として再掲している。 - FY2016-Q2達成有価証券報告書
「当社株式は平成28年6月23日をもって、昨年12月の東京証券取引所市場第二部への市場変更に続き、同取引所市場第一部銘柄に指定されました。」
前年12月の東京証券取引所市場第二部への市場変更に続き、2016年6月23日に市場第一部銘柄に指定された。