日本化薬(4272)・施策前進
調光ガラス用二色性色素の開発
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
調光ガラス用二色性色素の開発・製品化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「新製品の二色性色素の販売を開始したものの」
調光ガラス用二色性色素の開発について、継続的な開発対象から新製品の販売開始段階へ進んだ。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「新規二色性色素の寄与もあり」
開発対象として継続していた二色性色素について、当中間期には新規製品が事業業績への寄与要因として明示された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「色素材料事業は産業用インクジェット用インクをはじめイメージセンサー用材料、調光ガラス用二色性色素」
調光ガラス用二色性色素を、色素材料事業の開発対象として引き続き明示した。 - FY2021初出有価証券報告書
「調光ガラス用二色性色素」
機能化学品事業の特徴ある製品開発対象として、調光ガラス用二色性色素を初めて明示している。