日本化薬(4272)・施策前進
人権方針に基づく責任あるサプライチェーン
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-10-14。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライチェーンのサステナビリティ管理157社が書いているテーマ・逆風6社・追い風162社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに67社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-14前進ガバナンス
「「サステナブル調達アンケート回収率」や、「サプライヤーの人権デュー・ディリジェンスプロセスと運用体制の確立」など、定量的・定性的なKPIを定めて、毎年その成果をレビューしながら取り組みを進めていきます。」
責任あるサプライチェーンについて、アンケート回収率やサプライヤーの人権デューデリジェンスをKPIとして管理する方針を示した。 - FY2026前進有価証券報告書
「サステナブル調達アンケート回収率 90%以上 90%以上 連結 国内外全拠点での人権デュー・ディリジェンスシステム構築によるリスク把握と是正 連結」
責任あるサプライチェーンについて、サステナブル調達アンケート回収率90%以上、人権デューデリジェンスシステムの国内外全拠点構築など、指標と運用体制を具体化した。 - FY2022初出有価証券報告書
「併せて、2022年4月1日に定めた人権方針に則り、すべての取引関係者とともに人権を尊重した責任あるサプライチェーンを築いてまいります。」
人権方針に基づき、取引関係者と責任あるサプライチェーンを構築する方針を初めて記載した。