ラボと韓国子会社を活用した研究開発
FY2021に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
ラボおよび韓国子会社等を活用した研究開発活動について、重要な変更がないとしている。研究開発費は30,108千円であった。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、近年進展が著しい生成AIをはじめとする先端AI技術についても調査・検証を進め、将来的な商品・サービスへの応用可能性を見据えた研究開発に取組んでおります。」
既存のラボおよび韓国子会社を活用した研究開発に加え、生成AIを含む先端AI技術の調査・検証を開始している。2025年度の研究開発費は36,741千円であった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動について重要な変更がないとしており、既存のラボおよび韓国子会社等を活用した研究開発方針を維持している。研究開発費は33,385千円であった。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
ラボおよび韓国子会社を活用した研究開発活動について、重要な変更がないとしている。研究開発費は7,332千円であった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動について重要な変更がないとしており、ラボおよび韓国子会社を活用した既存の研究開発方針を維持している。研究開発費は3,604千円であった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループでは「Security System Lab」と「SECURE AI STORE LAB2.0」という2つのラボ(研究開発施設)と、韓国京畿道城南市に「SECURE KOREA, Inc.」を保有し、AI(画像認識)技術と物理セキュリティを掛け合わせたシステムの価値を向上させるための研究開発を行なっております。」
Security System Lab、SECURE AI STORE LAB2.0、韓国子会社を研究開発拠点とする体制を再掲している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動について重要な変更がないとしており、ラボおよび韓国子会社を活用した既存の研究開発方針を維持している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
ラボおよび韓国子会社を活用した研究開発活動について、重要な変更がないとしている。研究開発費は23,302千円であった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更がないとしており、既存のラボ等を活用した研究開発方針を維持している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「なお、7月には事業の進展と更なる業務効率化を目的として、Secure System Labを東京都新宿区(本社オフィス)に移転しました。」
研究開発施設であるSecure System Labを、事業の進展と業務効率化を目的に東京都新宿区の本社オフィスへ移転したという具体的な進捗を記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更がないと記載しており、既存の研究開発方針を維持している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループでは「Security System Lab」と「SECURE AI STORE LAB」という2つのラボ(研究開発施設)と、韓国京畿道城南市に「SECURE KOREA, Inc.」を保有し、AI(画像認識)技術と物理セキュリティを掛け合わせたシステムの価値を向上させるための研究開発を行なっております。」
システム最適化、無人店舗、顔認証などを、国内ラボと韓国子会社を拠点に研究する体制を示している。