サスメド(4263)・施策達成直近の経営計画(2026-09-17)では「実績引用」
東北大学とのSUSMED SourceDataSyncを活用した静脈疾患レジストリ構築
FY2024-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-09-17。
6記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東北大学との静脈疾患レジストリ構築・提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-17実績引用経営計画
「静脈疾患レジストリの稼働を開始し、企業へ提供中」
静脈疾患レジストリの稼働開始及び企業提供中の状態が実績として引用された。 - FY2025-H1達成有価証券報告書
「国立大学法人東北大学と進めていたSUSMED SourceDataSync®の活用による統合型静脈疾患レジストリシステムの構築が完了し、企業への提供を開始しました。」
東北大学との統合型静脈疾患レジストリシステムの構築が完了し、企業への提供開始に至った。 - FY2024前進有価証券報告書
「さらに、国立大学法人東北大学との間ではSUSMED SourceDataSync®を活用した静脈疾患レジストリの構築に関する契約を締結しました。」
静脈疾患レジストリについて、基本合意の記載から、契約締結及び稼働に向けたシステム開発の段階を記載した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「東北大学との間ではSUSMED SourceDataSync®を活用した静脈疾患レジストリの構築に関する基本合意書を締結しました。」
東北大学との間で、SUSMED SourceDataSync®を利用した静脈疾患レジストリ構築に関する基本合意書を締結した状態を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「東北大学との間ではSUSMED SourceDataSync®を活用した静脈疾患レジストリの構築に関する基本合意書を締結しました。」
東北大学との間で、SUSMED SourceDataSync®を利用した静脈疾患レジストリ構築に関する基本合意書を締結した状態を継続している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「東北大学との間ではSUSMED SourceDataSync®を活用した静脈疾患レジストリの構築に関する基本合意書を締結しました。」
東北大学との間で、SUSMED SourceDataSync®を利用した静脈疾患レジストリ構築に関する基本合意書を締結したことが初めて記載された。