Komori
ハイブリッドテクノロジーズ(4260)・目標株価条件を含む行使条件の追加

2025年9月期から2027年9月期までに売上収益54億円超

FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023。直近の記載はFY2025。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022引き上げFY2023 – FY2025-H12022: 12023: 120232024: 020242025: 22025
同じテーマの他社
業績・株価複合条件付き新株予約権32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025株価条件を含む行使条件の追加有価証券報告書

    「新株予約権者は、2028年9月期から2032年9月期までのいずれかの事業年度において、当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された売上収益が、11,000百万円を超過した場合にのみ、これ以降本新株予約権を行使することができる。」

    110億円超の売上収益目標を再掲するとともに、第7回新株予約権では株価1,000円、1,500円、2,000円以上に応じて行使可能割合を40%、70%、100%とする条件を追加している。
  2. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「新株予約権者は、2028年9月期から2032年9月期までのいずれかの事業年度において、当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された売上収益が、11,000百万円を超過した場合にのみ、これ以降本新株予約権を行使することができる。」

    新たな新株予約権について、2028年9月期から2032年9月期のいずれかで売上収益110億円超を条件とする目標を設定した。従来の60億円超から目標金額と対象期間を引き上げている。
  3. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「新株予約権者は、2026年9月期から2028年9月期までのいずれかの事業年度において、当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された売上収益が、6,000百万円を超過した場合にのみ、これ以降本新株予約権を行使することができる。」

    従来の2025年9月期~2027年9月期における54億円超の条件に加え、2026年9月期~2028年9月期に60億円超を条件とする第6回新株予約権を設定した。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「新株予約権者は、2025年9月期から2027年9月期までのいずれかの事業年度において、当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された売上収益が、5,400百万円を超過した場合にのみ、これ以降本新株予約権を行使することができる。」

    第5回新株予約権の行使条件として、2025年9月期から2027年9月期のいずれかで売上収益54億円超という数値条件を設定している。
一緒に動いた変遷

「東京証券取引所マザーズ上場と新株発行による資本調達」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1東京証券取引所マザーズ上場と新株発行による資本調達2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハイブリッドテクノロジーズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2025年9月期から2027年9月期までに売上収益54億円超|ハイブリッドテクノロジーズ(4260)の変遷 | Komori