エクサウィザーズ(4259)・目標前進
顧客企業との契約期間の長期化
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024-Q3。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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顧客企業との契約期間長期化による安定収益化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3前進有価証券報告書
「AI・DX支援に関する企業の強いニーズも後押しとなり、新規顧客及び長期継続顧客(注)ともに売上高が増加しました。」「売上高に占める長期継続顧客(注)売上の比率は68.3%となりました。」
新規顧客と長期継続顧客の双方で売上高が増加した一方、長期継続顧客売上比率は68.3%となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年3月期は73.9%の水準であり、今後もこの比率の上昇に努めてまいります。」
4四半期以上継続契約する顧客の売上比率を73.9%とし、前期の65.6%から上昇した実績と、さらなる上昇方針を記載した。 - FY2022初出有価証券報告書
「初期的には課題の特定、概念検証を行い、それらの結果を踏まえて中長期的にはAIモデルの実装や運用へと領域を拡充いたします。従いまして、その成果に応じて、顧客企業との契約期間が長期化することが見込まれております。」
課題特定・概念検証からAIモデルの実装・運用へ進むことで契約長期化を図る。2022年3月期の長期継続顧客売上比率は65.6%。