サインド(4256)・施策前進直近の経営計画(2026-06-25)では「実績引用」
集客サイト・POS・決済システムとの外部連携によるパートナーネットワーク
FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-06-25。
5記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部システム連携によるPOS・決済サービスの利便性向上3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社グループでは2万店舗以上の顧客基盤を保有しているため、理美容ディーラーや他システム業者と連携しながら予約管理以外の領域のサービス展開も進めていく予定です。」
既存の外部連携に加え、理美容ディーラーや他システム業者との連携を通じ、予約管理以外のサービス領域にも展開する方針を示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループサービスは、集客サイト、POSシステム、理美容ディーラーをはじめとする様々な企業との外部連携に対応し、強力なパートナーネットワークを構築することで、理美容店舗の利便性を追求しております。」
集客サイト、POSシステム、理美容ディーラー等との外部連携を事業基盤として再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、集客サイト、POSシステム、決済システムをはじめとする様々な企業との外部連携に対応し、強力なパートナーネットワークを構築することで、理美容店舗の利便性を追求しております。」
既存システムを変更せずにBeautyMeritを利用できる外部連携を事業上の仕組みとして説明している。