サインド(4256)・施策前進
BeautyMerit Payによる会計効率化とノーショー対策
FY2022に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載は2026-05-15。
6記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
美容サロン向け予約連動キャッシュレス決済・ノーショー対策1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間においては、「BM Smart Mirror β版」と、理美容店舗向け対面キャッシュレス決済サービスの本格的な拡販に向けて、店舗への提案やコンテンツの拡充等の準備を進めてまいりました。」
理美容店舗向け対面キャッシュレス決済サービスについて、本格拡販に向けた店舗提案とコンテンツ拡充の準備を進めている。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、機能面ではLINEミニアプリ上で利用できる機能追加や、ECのキャンペーンコード機能追加やサブスク機能の拡充など、利用店舗のニーズに合わせて機能拡充を進めております。」
BeautyMerit Payを含むLINEミニアプリ上の機能追加を進めている。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「また、サブスクリプションの売上・販売枚数等の集計・確認ができる機能や、キャッシュレス決裁機能の「BeautyMerit Pay」がLINEミニアプリ上でも利用できる機能など、店舗のニーズに対応した機能拡充を進めております。」
BeautyMerit Payについて、LINEミニアプリ上でも利用できる機能への拡張を進めている。 - FY2022初出有価証券報告書
「「BeautyMerit Pay」を導入することで、会計業務の効率化や、顧客の利便性向上が期待されます。また、予約をしたにも関わらず来店しない、いわゆるノーショー(No Show)が業界全体で問題になっている中、「BeautyMerit Pay」を活用頂くことで、顧客が事前に登録するクレジットカード情報から店舗が設定したキャンセル規定に基づき、キャンセル料を徴収することが可能になります。」
予約時のカード登録を用いた決済により、会計効率化、顧客利便性向上、キャンセル料徴収を実現する機能を説明している。