THECOO(4255)・施策前進
Faniconの機能・ユーザビリティ向上
FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2025。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社ソフトウェア製品・ITサービスの開発投資61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度において実施した設備投資等の総額は73,121千円であり、その主なものは、ファンビジネスプラットフォーム事業における自社利用のソフトウエア開発費用となります。」
Fanicon等の機能・ユーザビリティ向上に関連する自社利用ソフトウエア開発を含む設備投資を、当事業年度に73,121千円実施した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「「Fanicon」における新機能の追加開発やユーザビリティの向上に向けた投資を継続してまいります。」
Faniconの新機能開発及びユーザビリティ向上への投資を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年6月にFaniconプラットフォーム上でデザインを制作・販売登録ができ、ユーザーが購入したタイミングで生産工場に制作・配送指示が行われるオンデマンド製造(無在庫)をリリースいたしました。」
機能追加・ユーザビリティ向上の具体的な進展として、2023年6月にオンデマンド製造機能をリリースした。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「Fanicon」において新機能の追加開発、ユーザビリティの向上のために投資を継続して行っております。」
新機能開発とユーザビリティ向上への継続投資を再掲している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「「Fanicon」内に、配信スタジオ「BLACKBOX³」での配信、ファンコミュニティの多機能化・チケット販売・EC機能といった、ファンコミュニティ内で実施可能な内容をさらに充実させ、オンラインのファンビジネスをワンストップで提供することにより、アーティスト、インフルエンサー、タレント等(ファンコミュニティのオーナーであり、ファンの熱量の対象となるもので、以下「アイコン」という。)及びファンが求めるサービスの拡充に努めてまいりました。」
配信、コミュニティ機能、チケット販売、ECをFanicon内に拡充し、オンラインのファンビジネスをワンストップで提供する段階に進んだ。 - FY2021初出有価証券報告書
「「Fanicon」において新機能の追加開発、ユーザビリティの向上のために投資を継続して行っております。」
競争優位性と事業拡大に向け、追加機能開発と使いやすさへの投資を継続している。