研究開発人材・グローバル人材の確保と育成
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
- FY2024前進有価証券報告書
「ⅰ.目標:本部長・部長クラス研修参加人数年間3名 実績:1名(2024年度実施人数) ⅱ.目標:課長・リーダークラス研修参加人数年間20名 実績:13名(2024年度実施人数)」
経営幹部・ビジネスリーダー研修について、2024年度の実績を開示した。本部長・部長クラスは1名、課長・リーダークラスは13名であった。 - FY2023前進有価証券報告書
「ⅰ.目標:本部長・部長クラス研修参加人数年間3名 実績:3名(2023年度実施人数) ⅱ.目標:課長・リーダークラス研修参加人数年間20名 実績:11名(2023年度実施人数)」
経営幹部・ビジネスリーダー育成について、2023年度の研修目標と実績を開示した。本部長・部長クラスは目標3名に対し3名、課長・リーダークラスは目標20名に対し11名となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「東京証券取引所プライム市場上場による社会的信用力の増大と知名度の向上により、これまで以上に研究開発職・グローバル人材の確保に重点を置いた採用活動を行ってまいります。また仕事を通して成長を実感できるAKI活動や大学院等の外部機関と連携した社外研修の提供により従業員の成長意欲に応えられるような人材育成に取り組んでまいります。」
プライム市場上場による信用力・知名度向上を背景とする研究開発職・グローバル人材の採用、AKI活動・外部研修による育成を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「東京証券取引所市場第一部上場による社会的信用力の増大と知名度の向上により、これまで以上に研究開発職・グローバル人材の確保に重点を置いた採用活動を行ってまいります。また仕事を通して成長を実感できるAKI活動や大学院等の外部機関と連携した社外研修の提供により従業員の成長意欲に応えられるような人材育成に取り組んでまいります。」
第一部上場による信用力・知名度向上を背景とする研究開発職・グローバル人材の採用、AKI活動・外部研修による育成を継続記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「東京証券取引所市場第一部上場による社会的信用力の増大と知名度の向上により、これまで以上に研究開発職・グローバル人材の確保に重点を置いた採用活動を行ってまいります。」
市場第一部上場による信用力・知名度向上を背景に、研究開発職・グローバル人材の採用、AKI活動・外部研修による育成、IT化・自動化を継続方針としている。 - FY2019初出有価証券報告書
「上場による社会的信用力の増大と知名度の向上により、これまで以上に研究開発職・グローバル人材の確保に重点を置いた採用活動を行ってまいります。また仕事を通して成長を実感できるAKI活動や大学院等の外部機関と連携した社外研修の提供により従業員の成長意欲に応えられるような人材育成に取り組んでまいります。」
グローバル人材・研究開発人材の採用、AKI活動、外部機関との研修を組み合わせた人材確保・育成を進めている。