Komori
竹本容器(4248)・目標再掲

Standoutな価値を創造しパッケージソリューションを提供する中期目標

FY2017に初出。30回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

30記載
9年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q3再掲FY2023-Q1 – FY20252018: 320182019: 320192020: 420202021: 520212022: 720222023: 520232024: 120242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
Standoutなパッケージソリューションによる価値創造19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「「お客様の商品である内容物の価値を安全に包み、さらにその価値と個性化を高め世界の器文化に貢献」することを会社の使命と認識し、「お客様の求める商品価値の創造とより高い満足を目指し、Standoutなパッケージングソリューションを提供すること」を中長期の目標として位置づけています。」

    内容物を安全に包み、商品の価値と個性化を高め、Standoutなパッケージングソリューションを提供する中長期の方向性を継続記載。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社グループは生活上必要不可欠な容器-カタチ(容)あるウツワ(器)-をつうじて、お客様の商品である内容物の価値を安全に包み、さらにその価値と個性化を高め「世界の器文化に貢献」することを使命とし、お客様の求める商品価値の創造とより高い満足を目指して、Standoutなパッケージングソリューションを提供しております。」

    Standoutなパッケージングソリューションを通じた顧客の商品価値創造という中期的方向性を再確認。
  3. 2024-01-31再掲決算

    「①デジタル化の推進を含めた圧倒的なスピードの実現と、②資源循環型パッケージングとしての開発提案力の強化を重要課題と掲げ、「2030年ビジョン」を実現に導く方針です。」

    2030年グループ売上300億円ビジョンと、その二つの重要課題を継続して掲げた。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社グループは生活上必要不可欠な容器-カタチ(容)あるウツワ(器)-をつうじて、お客様の商品である内容物の価値を安全に包み、さらにその価値と個性化を高め「世界の器文化に貢献」することを使命とし、世界の持続可能な発展に貢献する容器開発を継続して進め、お客様の求める商品価値の創造とより高い満足を目指して、Standoutなパッケージングソリューションを提供しております。」

    世界の器文化への貢献、持続可能な容器開発、顧客の商品価値創造とStandoutなパッケージングソリューションの提供を継続記載。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社グループは生活上必要不可欠な容器-カタチ(容)あるウツワ(器)-をつうじて、お客様の商品である内容物の価値を安全に包み、さらにその価値と個性化を高め「世界の器文化に貢献」することを使命とし、お客様の求める商品価値の創造とより高い満足を目指して、Standoutなパッケージングソリューションを提供しております。」

    Standoutなパッケージングソリューションを通じて顧客の商品価値を創造する中長期的な方向性を継続記載。資源循環型パッケージングの売上実績も示された。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社グループは生活上必要不可欠な容器-カタチ(容)あるウツワ(器)-をつうじて、お客様の商品である内容物の価値を安全に包み、さらにその価値と個性化を高め「世界の器文化に貢献」することを使命とし、お客様の求める商品価値の創造とより高い満足を目指して、Standoutなパッケージングソリューションを提供しております。」

    Standoutなパッケージングソリューションを提供する中長期的な方向性を、資源循環型パッケージングのラインナップ拡充とともに継続記載。
  7. FY2022再定義有価証券報告書

    「このビジョン達成のためには、「①圧倒的なスピードの実現」でお客様に提供する製品の開発から納品までの期間を短縮すること、並びに「②資源循環型パッケージングを対象とする開発提案力の強化」の二点が必要不可欠であり、この二点を重点課題としてグローバルでの事業展開を進めていく方針です。」

    2030年ビジョン達成の重点課題を、従来のスピードと環境対応から、圧倒的なスピードと資源循環型パッケージングを対象とする開発提案力の強化という二本柱に整理した。
  8. 2023-03-02再掲株主総会

    「この2030年ビジョンでは、「スタンダードボトルを中心に、アジア(日本、中国、インドを含む)、欧米で販売を伸長させ、グループの年間取引社数を7,500社、金型数を5,740型として、売上高300億円を目指す」という具体的な数値目標を設定しております。」

    2030年ビジョンの販売地域、年間取引社数、金型数および売上高の数値目標を再掲した。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社グループは生活上必要不可欠な容器-カタチ(容)あるウツワ(器)-をつうじて、お客様の商品である内容物の価値を安全に包み、さらにその価値と個性化を高め「世界の器文化に貢献」することを使命とし、世界の持続可能な発展に貢献する容器開発を継続して進め、お客様の求める商品価値の創造とより高い満足を目指して、Standoutなパッケージングソリューションを提供しております。」

    持続可能な容器開発と、顧客の商品価値を高めるStandoutなパッケージングソリューションの提供を継続。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社グループは生活上必要不可欠な容器-カタチ(容)あるウツワ(器)-をつうじて、お客様の商品である内容物の価値を安全に包み、さらにその価値と個性化を高め「世界の器文化に貢献」することを使命とし、世界の持続可能な発展に貢献する容器開発を継続して進め、お客様の求める商品価値の創造とより高い満足を目指して、Standoutなパッケージングソリューションを提供しております。」

    持続可能な容器開発、環境配慮型製品の提供、顧客価値向上を通じたStandoutなパッケージングソリューションの提供を継続。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社グループは生活上必要不可欠な容器-カタチ(容)あるウツワ(器)-をつうじて、お客様の商品である内容物の価値を安全に包み、さらにその価値と個性化を高め「世界の器文化に貢献」することを使命とし、世界の持続可能な発展に貢献する容器開発を継続して進め、お客様の求める商品価値の創造とより高い満足を目指して、Standoutなパッケージングソリューションを提供しております。」

    持続可能な発展に貢献する容器開発と、顧客の商品価値を高めるStandoutなパッケージングソリューションの提供を継続記載。
  12. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当社グループでは、お客様の商品へ際立った価値を提供する「Standout」の更なる強化が重要と認識しており、会社の使命と中長期の目標を踏まえ、2030年の姿を示した「当社の将来ビジョン」を設定いたしました。」

    Standoutな価値を提供する中長期目標を、2030年の将来ビジョンとして取引社数・売上高の数値目標と、スピード及びサステナビリティの二重点課題に具体化。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社グループは生活上必要不可欠な容器-カタチ(容)あるウツワ(器)-をつうじて、お客様の商品である内容物の価値を安全に包み、さらにその価値と個性化を高め「世界の器文化に貢献」することを使命とし、世界の持続可能な発展に貢献する容器開発を継続して進め、お客様の求める商品価値の創造とより高い満足を目指して、Standoutなパッケージングソリューションを提供しております。」

    環境配慮型製品、開発提案型営業、持続可能な容器開発を通じてStandoutなパッケージングソリューションを提供する方向性を継続。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「世界の持続可能な発展に貢献する容器開発を継続して進め、お客様の求める商品価値の創造とより高い満足を目指して、Standoutなパッケージングソリューションを提供しております。」

    環境への取り組みを含む開発提案型営業を通じ、Standoutなパッケージングソリューションを提供する方向性を継続記載。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社グループはパッケージングソリューション・プロバイダーとして、より多くのお客様にご利用いただけるボトルや付属品などお客様の商品へ際立った価値を提供できる機能性やデザインを有した製品の充実を図り、お客様の商品価値を高めるカスタマイズを行うことで世界の器文化に貢献することを目指した事業活動を新型コロナウイルス感染症予防対策に留意しつつ展開しております。」

    機能性・デザイン性のある製品の充実、カスタマイズ、TOGETHER LABやホームページを通じた顧客価値・接点の向上を進め、Standoutな価値を提供する方向性を継続。
  16. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「また、当社グループでは、お客様の商品へ際立った価値を提供する「Standout」の更なる強化が重要と認識しており、①サステナビリティ(環境問題への取り組み)、②開発提案力の強化、③圧倒的スピードの実現、④WEBマーケティング(Eコマース)の強化を重点課題としてグローバルでの事業展開を進め競争優位性を高めていく方針です。」

    中長期目標を、サステナビリティ、開発提案力、圧倒的スピードに加え、WEBマーケティング(Eコマース)の強化を含む4重点課題へ拡張。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社グループではパッケージングソリューション・プロバイダーとして、より多くのお客様にご利用いただけるボトルや付属品などお客様の商品へ際立った価値を提供できる機能性やデザインを有した製品の充実を図り、お客様の商品価値を高めるカスタマイズを行うことで世界の器文化に貢献することを目指した事業活動を新型コロナウイルス感染症予防対策に留意しつつ展開しております。」

    機能性・デザイン性のある製品の充実とカスタマイズを通じて、顧客商品へ際立った価値を提供する方向性を継続した。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社グループではパッケージングソリューション・プロバイダーとして、より多くのお客様にご利用いただけるボトルや付属品などお客様の商品へ際立った価値を提供できる機能性やデザインを有した製品の充実を図り、お客様の商品価値を高めるカスタマイズを行うことで世界の器文化に貢献することを目指した事業活動を新型コロナウイルス感染症予防対策に留意しつつ展開しております。」

    機能性・デザイン性のある製品、カスタマイズ、パッケージングソリューション提供を通じてStandoutな価値を創造する方向性を継続した。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社グループはパッケージングソリューション・プロバイダーとして、より多くのお客様にご利用いただけるボトルや付属品などお客様の商品へ際立った価値を提供できる機能性やデザインを有した製品の充実を図り、お客様の商品価値を高めるカスタマイズを行うことで世界の器文化に貢献することを目指し、事業活動を展開いたしました。」

    Standoutな価値の提供に向け、機能性・デザイン性のある製品の充実とカスタマイズを通じてパッケージングソリューションを提供する方向性を継続記載。
  20. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、お客様の商品へ際立った価値を提供する「Standout」の更なる強化が重要と認識しており、①サステナビリティ(環境問題への取り組み)、②開発提案力の強化、③圧倒的スピードの実現、を重点課題としてグローバルでの事業展開を進めていく方針です。」

    中長期目標を、パッケージソリューション提供という従来の方向性から、サステナビリティ、開発提案力、圧倒的スピードの三重点課題を軸とするグローバル展開として具体的に整理。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社グループはパッケージングソリューション・プロバイダーとして、より多くのお客様にご利用いただけるボトルや付属品や機能性の高い製品の充実を図り、お客様の商品価値を高めるカスタマイズを行うことで世界の器文化に貢献することを目指し、製品開発活動、自社生産能力の増強を行ってまいりました。」

    パッケージングソリューション・プロバイダーとして、製品の品揃え、カスタマイズ、製品開発、生産能力増強を進める中期的方向性を継続。新たな数値目標や期限は示されていない。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社グループはパッケージングソリューション・プロバイダーとして、より多くのお客様にご利用いただけるボトルや付属品や機能性の高い製品の充実を図り、お客様の商品価値を高めるカスタマイズを行うことで世界の器文化に貢献することを目指し、製品開発活動、自社生産能力の増強を行ってまいりました。」

    パッケージングソリューション・プロバイダーとして、より多くの顧客への製品提供、カスタマイズ、製品開発、生産能力増強を進める方向性を継続。新たな数値目標や期限は示されていない。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社グループはパッケージングソリューション・プロバイダーとして、より多くのお客様にご利用いただけるボトルや付属品や機能性の高い製品の充実を図り、お客様の商品価値を高めるカスタマイズを行うことで世界の器文化に貢献することを目指し、製品開発活動、自社生産能力の増強を行ってまいりました。」

    より多くの顧客への品揃え・機能性製品の充実、カスタマイズ、製品開発、生産能力増強を通じてパッケージングソリューションを提供する中期方向性を継続。新たな数値目標や期限は示されていない。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社グループはパッケージングソリューション・プロバイダーとして、すべてのお客様にご利用いただけるボトルや付属品の品揃えを充実させ、さらにお客様商品の価値を高めるカスタマイズを行うことで世界の器文化に貢献することを目指し、製品開発活動、自社生産能力の増強を行ってまいりました。」

    パッケージングソリューション・プロバイダーとして、品揃え、カスタマイズ、製品開発、生産能力増強、各営業拠点での営業・提案活動を展開する方向性を継続記載。新たな数値目標やマイルストーンは示されていない。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況において、当社グループはパッケージングソリューションプロバイダーとしてすべてのお客様にご利用いただけるボトルや付属品の品揃えを充実させ、さらにお客様商品の価値を高めるカスタマイズを行うことで世界の器文化に貢献することを目指し、製品開発活動、自社生産能力の増強、さらにはお客様が必要とする容器を必要な数だけ提供する営業活動、並びにお客様が金型投資を行うカスタムボトルの分野では当社スタンダードボトルの開発実績を生かした提案活動を日本、中国、アメリカ、タイ、オランダ、インドの各営業拠点で積極的に展開いたしました。」

    パッケージングソリューションプロバイダーとして、品揃え充実、カスタマイズ、製品開発、生産能力増強、営業・提案活動を展開する方向性を再確認。新たな数値目標やマイルストーンは示されていない。
  26. FY2017初出有価証券報告書

    「また、2018年度より中期目標として新たに「Standoutな価値を創造し、お客様にパッケージソリューションを提供します」とのスローガンを制定し」

    2018年度からの中期目標として、Standoutな価値の創造と顧客へのパッケージソリューション提供を掲げた。
一緒に動いた変遷

「圧倒的なスピードによる製品開発・納品期間の短縮」は、この変遷が動いた30回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1圧倒的なスピードによる製品開発・納品期間の短縮5回
  3. 2スタンダードボトル用金型の拡充4回
  4. 3少量多品種と量産を両立する生産体制4回
  5. 4地球環境に配慮した持続可能な容器開発4回
  6. 5次期1株当たり配当32円4回
  7. 6製品領域の拡大とエコロジー製品への取り組み3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
竹本容器の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2024-01-31の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Standoutな価値を創造しパッケージソリューションを提供する中期目標|竹本容器(4248)の変遷 | Komori