2026年に資源循環型パッケージング売上高を連結売上高の3分の1へ
FY2023に初出。11回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2024-04-30。直近の記載は2026-08-20。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-20後退決算説明資料
「素材(植物由来原料、リサイクル原料、石化代替素材等)と仕様(付替/詰替、軽量化)の組み合わせによる容器製造を加速し、2028年までに連結売上高の1/4程度まで資源循環型パッケージング売上高を高めてまいります」
資源循環型パッケージング売上高の2028年目標が、従来の連結売上高の3分の1程度から1/4程度へ引き下げられた。 - FY2026-H1進捗実績の更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間における資源循環型パッケージング売上高は資源循環型パッケージングのラインナップ、品ぞろえの充実をお客様から評価いただいたことで、前年同期比21.4%増の10億41百万円(Recyclable容器を除く)となりました。」
2028年に資源循環型パッケージング売上高を連結売上高の3分の1程度とする目標に対し、2026年中間期は10億41百万円、前年同期比21.4%増となった。ただし、今回の実績はRecyclable容器を除く集計である。 - FY2025後退有価証券報告書
「当社グループは資源循環型パッケージングカンパニーを目指しており、2028年時点で資源循環型パッケージング売上高を連結売上高全体の1/3程度を占める水準まで高めてまいります。」
資源循環型パッケージング売上高の目標を、従来の2027年・連結売上高の4割程度から、2028年・連結売上高の3分の1程度へ変更。期限を延長し、目標比率を引き下げた。2025年実績は24.9%。 - FY2025-H1進捗実績の更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間における資源循環型パッケージング売上高はサステナビリティ製品の品ぞろえの充実をお客様から評価いただいたことから、17億95百万円(連結売上高に占める割合24.6%)となりました。」
2027年に資源循環型パッケージング売上高を連結売上高の4割程度とする目標に関連し、2025年中間期の売上高は17億95百万円、連結売上高比24.6%となった。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当社グループは資源循環型パッケージングカンパニーを目指しており、2027年時点で資源循環型パッケージング売上高を連結売上高全体の4割程度を占める水準まで高めてまいります。」
資源循環型パッケージング売上高の目標を、従来の2026年・連結売上高の約3分の1から、2027年・連結売上高の4割程度へ変更。目標比率は引き上げられ、期限は1年後ろ倒しとなった。 - FY2024-H1進捗実績の更新有価証券報告書
「業績面では資源循環型パッケージングのラインナップ、品揃えの充実をお客様から評価いただき、資源循環型パッケージング売上高は、18億49百万円(連結売上高に占める割合23.7%)となりました。」
2026年に資源循環型パッケージング売上高を連結売上高の約3分の1とする目標に関連し、当中間期の売上高は18億49百万円、連結売上高比23.7%となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「業績面では資源循環型パッケージングのラインナップ、品揃えの充実をお客様から評価いただき、資源循環型パッケージング売上高は、9億85百万円(連結売上高に占める割合26.2%)となりました。」
2026年に連結売上高の約3分の1を目指す目標に対し、当第1四半期の資源循環型パッケージング売上高は9億85百万円、連結売上高比26.2%となった。 - 2024-04-30前進決算説明資料
「資源循環型パッケージング売上は9億85百万円 (連結売上高の26.2%) と拡大」
2026年に連結売上高の約3分の1を目指す資源循環型パッケージング売上について、第1四半期の実績が26.2%まで拡大した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは資源循環型パッケージングカンパニーを目指しており、2026年時点で資源循環型パッケージング売上高を連結売上高全体の1/3程度を占める水準まで高めてまいります。」
資源循環型パッケージング売上高について、2026年に連結売上高の約3分の1まで高める数値目標を初めて設定。2023年実績は24.1%で、2024年から2026年までの計画値も開示。