児玉化学工業(4222)・事実後退
エネルギー関連インフラ設備向け新規部品受注
FY2023-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エネルギー関連インフラ設備向け新規部品の量産化延期1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024後退有価証券報告書
「エネルギー関連インフラ設備向け新規製品の発売が延期となり販売減、今期末の量産化を目指していましたが、来期以降に延期となりました。」
エネルギー関連インフラ設備向け新規製品は発売延期により販売が減少し、今期末を目指していた量産化が来期以降へ延期された。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「エネルギー関連インフラ設備向け新規製品の発売が延期となり販売減、今期末の量産化を目指しております。」
エネルギー関連インフラ設備向け新規製品は発売延期により販売が減少した一方、今期末の量産化を目指す段階を明示した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「昨年新規受注しましたエネルギー関連インフラ設備向けで、新規製品が発売延期になり販売減となった一方で、新複合材製品事業では新規の受注がありました。」
エネルギー関連インフラ設備向けの新規製品は発売延期により販売減となった。一方、新複合材製品事業では新規受注があった。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「当事業におきましては、ゲームソフト用パッケージ事業は需要増により前年を上回りましたが、昨年新規受注しましたエネルギー関連インフラ設備向けで、新規製品が発売延期になり販売減となりました。」
エネルギー関連インフラ設備向けで前年に新規受注した製品について、発売延期により販売減となった。新規受注の販売寄与が遅延する事象が記載された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「エネルギー関連インフラ設備向けでは新規部品受注により販売増となりました。」
エネルギー関連インフラ設備向けの新規部品受注と販売増を通期でも記載した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「エネルギー関連インフラ設備向けでは新規部品の受注により販売増になりました。」
エネルギー関連インフラ設備向けの新規部品受注と販売増が、当該 filing で初めて独立した事業上の進展として記載された。