リケンテクノス(4220)・目標悪化
健康経営・労働安全衛生の推進
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員の健康・ウェルビーイングと安全衛生61社が書いているテーマ・逆風1社・追い風62社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。34社中5社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026悪化有価証券報告書
「・休業労災発生件数(国内) 6 件 0 件 0件」
健康経営・労働安全衛生について、休業労災6件の実績を開示し、ゼロ目標を下回る結果となった。 - 2026-05-20前進決算説明資料
「「健康経営優良法人」認定に向け「健康経営に関する基本方針」策定/推進体制構築」
健康経営について、基本方針の策定と推進体制の構築を進めている。 - FY2025再定義有価証券報告書
「健康経営・労働安全衛生の推進 ・休業労災発生件数(国内) 0件 0件 ・健康経営優良法人の認定 認定取得 認定維持」
従来の特定検診・保健指導中心のKPIから、休業労災ゼロと健康経営優良法人認定を含む指標へ再整理した。なお、2024年度は休業労災1件、特定検診実施率89.8%だった。 - FY2023初出有価証券報告書
「健康経営・労働安全衛生の推進 ・休業労災発生件数(国内) 0件 0件 ・特定検診実施率(国内) 90% 90% ・特定保健指導実施率(国内) 55% 60%」
健康・労働安全衛生をマテリアリティとして初めて明示し、2024年度・2030年度の労災件数、検診、保健指導に関するKPIを設定している。